~出版社に勤め、平凡な毎日を送っていた男が、廃刊の決まった雑誌の表紙を飾る写真を撮影した、
世界を放浪するカメラマンを探すため、壮大な冒険に出る姿を描く。
現実と空想世界の境目がなくなったような不思議な映像にも注目。~
最初は思ってた感じと違うし、正直微妙でした。
かなり期待してたせいもあると思うけど。(苦笑)
でも終わってみたら、不思議な世界にどっぷり惹きこまれている自分がいました。
一歩踏み出せば、あとは自然と二歩、三歩と足が勝手に動き出すもの。
空想ではなく、現実に勇敢で行動力のある人間になっていくウォルターに、勇気をもらった気がします。
空想ではなく、現実に勇敢で行動力のある人間になっていくウォルターに、勇気をもらった気がします。
冒険したくなる。
何か新しいことを始めたくなる。
何か新しいことを始めたくなる。
音楽もよかったな~。
サントラ気になります。
ショーン・ペン、相変わらず渋すぎ!












































