姉に美味しいと聞いて気になってた『Pizzeria Adriana(ピッツェリア・ アドリアーナ)
』でランチ。
お店の前には、まん丸レモン。
レモンが木になってるのを見るの2度目だけど、なんか慣れてないというか違和感が^^
カワイイから、いつか育ててみたいな。
もちろん、まずは王道「マルゲリータ」。
美味し~。
そしてこちら「フンギ・スカモルツァ」。
(燻製スカモルツァとキノコを散らしたピッツァ)
さらに美味し~!
燻製のチーズとキノコの相性抜群!
生地は薄いけどもっちり。
いい感じの焦げ具合と、いい感じの塩気。
食後に飲んだテ・アッラ・ペスカ(桃の紅茶)も美味しかったです。
また行こうっと。
~19世紀のアメリカで奴隷解放に尽力した、第16代大統領、エイブラハム・リンカーンの知られざる苦悩に迫る、巨匠スティーブン・スピルバーグ監督によるヒューマン・ドラマ 。
本作で3度目のアカデミー賞主演男優賞に輝いたダニエル・デイ=ルイスがリンカーン役を熱演する。~
"government of the people, by the people, for the people(人民の人民による人民のための政治)"
リンカーンと言えば、これくらいのことしか知らない・・・。
正直、政治(歴史)的なことはあまり分からなかったけど、観終わった後、もっと彼のことを知りたいと思った。
愛される大統領。
純粋な男の工作。
リンカーンの繊細さ、優しさ、尊大さ、狡猾さという相対する面を、見事に一人の人物に投影してみせたダニエル・デイ=ルイス。
とても魅力的でした。
だけど、一番カッコよかったのはトミー・リー・ジョーンズかな。
最近はBOSSのヘンテコな宇宙人役のイメージしかなかったけど^^






































