哀愁挽歌,漢達ノTHUGLIFE。杉田の池さんのブログ。 -9ページ目

哀愁挽歌,漢達ノTHUGLIFE。杉田の池さんのブログ。

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昨年度からの戦況も,暫くの我慢と策により官軍勝利へと好転した。
様々な情報を収集して,行動から進撃に繋がる結果となる。

警察,暴力団,これらによる圧力もあり,苦難苦闘の数ヶ月を過ごした。
戦は心身を成長させる一番の試練と笑止納得をした。俺自身,臨機応変の対応策と遊撃行動により好機を生んだと自賛している。

見る,聞く,書く,そして描く。策士には程なく遠い現実ではあるが,本戦によりさらなる闘争意欲が高まった。弱肉強食の路線に生きる俺だが,今後とも自らの一路を限りなく歩み続ける覚悟にある。

胸中にある押忍の二文字に,老いても百戦錬磨の男子で在り続けたい。

勤勉野郎に俺自身の苦悩の現実は伝わらない。支離滅裂な暴力団に俺自身の思考は悟られない。常に身は戦場に在ると思うことで,日本人本来の闘志闘魂が覚醒される。

俺は馬鹿と恥の代表であり,底辺を歩む貧困愚かな存在である。時代遅れの思考ではあるが,ここ横浜に図々しくも根城に生きていく。敵は幾千幾万,三十路を過ぎても満身創痍の現実に在り,正に常在戦場に生きているだけである。

馬鹿の威は,所詮は馬鹿の威に過ぎない。俺は馬鹿の土俵で馬鹿騒ぎする奇人であるが,図々しくも志は高く生きていく。

傾奇御免,池上学司