本日付で退職をしました。


約6年間働いた会社を離れる訳ですが、「寂しい」とか「悲しい」というのは、全くと言っていいほどありませんでした。こんなものでしょうか?

それとも、自覚がまだないのでしょうか?

正直まだ実感がわきません。


また、確かに次の職場への期待感の方が強くてってのもあるのかもしれません。

ま~、今にわかるでしょう。



さて、明日から6年分の休み(約3週間)をとります。(ちょっと大げさですが・・・。)

奥様に奉仕するとともに、次の職場に対しての準備をしていきます。


何かとあわただしい、年末年始になりそうです。

 日本サッカー協会は26日、来年1月下旬から行われる宮崎合宿と、2月の米国遠征(10日 アメリカ代表戦)の日本代表メンバー22名を発表した。

 FW久保竜彦(横浜FM)とFW鈴木隆行(鹿島)が久々の代表復帰。浦和の心臓として活躍を見せるMF長谷部誠、今季のJ1リーグ日本人得点王のFW佐藤寿人(広島)が初招集されている。

 欧州組はそれぞれのリーグ戦のために、今回の合宿・遠征には招集されていない。


 メンバーは以下の通り。


【GK】

土肥洋一(FC東京)、川口能活(磐田)、曽ヶ端準(鹿島)


【DF】

田中誠、村井慎二(ともに磐田)、宮本恒靖(G大阪)、三都主アレサンドロ、坪井慶介(ともに浦和)、中澤佑二(横浜FM)、加地亮、茂庭照幸(ともにFC東京)、駒野友一(広島)


【MF】

福西崇史(磐田)、小笠原満男、本山雅志(ともに鹿島)、遠藤保仁(G大阪)、阿部勇樹(千葉)、長谷部誠(浦和)


【FW】

鈴木隆行(鹿島)、久保竜彦(横浜FM)、巻誠一郎(千葉)、佐藤寿人(広島)


20051222


今年最後の大勝負!!!

ディープインパクトに全てを託します!!!

無敗の4冠馬にも期待がかかります。

20051221

2005Jリーグアウォーズが20日、横浜アリーナで行われ、最優秀選手賞には33ゴール(33試合)で得点王となり、チームの優勝に貢献したFWアラウージョ(28=G大阪)が初めて選ばれた。新人王は31試合13得点のFWカレン・ロバート(20=磐田。そのほかの主な受賞者は次の通り。


▽ベストイレブン

GK吉田宗弘(C大阪)

DF田中マルクス闘莉王(浦和)ストヤノフ(千葉)中沢佑二(横浜)

MF小笠原満男(鹿島)阿部勇樹(千葉)遠藤保仁(G大阪)フェルナンジーニョ(同)古橋達弥(C大阪)

FWアラウージョ(G大阪)佐藤寿人(広島)


▽フェアプレー賞個人 茂庭照幸(東京)大黒将志(G大阪)


▽最優秀監督賞 西野朗(G大阪)


▽監督特別賞 オシム(千葉)小林伸二(C大阪)



やったぜカレン!!!

今年の暗いジュビロにやっと明るい話題が・・・。

来年はベストイレブンだ!!!

今日はいい天気でした。

風もなく、雲もなく。


そんな今日の出来事です。




昨日からわかってました。

ガソリンがないことは。

すでにメモリは「E」。

「今日の午前中、現場に行くときに入れればいいかな」なんてね・・・。

甘い考えでした。


案の定、忘れました。



突然、車が「ガクン」!




またしばらくして、「ガクン」!!!





何だ???





あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!





ここから一番近いガソリンスタンドは・・・・・・。

20km・・・・・。(ガソリンスタンド会社指定の為)




そこからは冷や汗もんです。


山道を爆走。


でも、

省エネ走行。

省エネ走行。

省エネ走行・・・。





やっとスタンドが見えてきました。




まさか、ここまできて「!」ってことはないよね。

って助手席の相方と話しながら・・・・・・。


もしもの時は「ビーチボーイズで!」って・・・。(おぃ!)


今は「冬」です。




















なんとか到着・・・・・・・・。





「満タン」の安心感。

身にしみました。

明日は今年最後の。

そして、この会社での最後の上棟を迎えます。


精一杯がんばってきます。



20051214

 セミファイナルのSフェザー級8回戦で前代未聞の珍事が起こった。小口雅之(28)=草加有沢=が着用していたカツラが試合途中にずれまくり、リング上で思わぬ“カミングアウト”。5回からカツラを外し、邪念も消えた小口は怒とうの猛ラッシュし、力強い連打で柴田を追い込み、見事7回TKO勝ちを飾った。

 “異変”は3回途中から頭頂部を覆う形のカツラが、相手のパンチをもらうたびにフワリ、フワリと浮き上がる。リング上のかつてない光景を“聖地”のファンはかたずをのんで見守った。4回には一層、ずれ具合が顕著となり、ついに4回終了後にトレーナーがカツラを取り外した。一瞬の間を置き、会場から「その方がかっこいいぞ」との声援が飛び交った。

 小口は普段は丸刈りで、カツラを着用したのはこの試合が初めて。「3ラウンドあたりから浮き出して落ち着かなかった。次はもうつけません」と恥ずかしそうに苦笑い。日本ボクシングコミッションは、リング上ではシューズ、トランクス、ノー・ファウル・カップ以外の着用は認めていないが、今回は「悪意のないもの」と判断し“特例”として認められた。


③74.2kg (2005/12/08)

②74.8kg (2005/11/03)

①72.0kg (2005/10/10)





実らず・・・。

言い訳をさせて頂くと、昨日は祝勝会だったから・・・。1kg増です。


次は1月。

期待できないね・・・・・・。