一応、期限が来たので、紹介先に電話で紹介状が届いているかを確認したところ、届いていないとの返事。



混んでいるので二ヶ月はみないといけないとのことだった。が、紹介先の病院は紹介状がなくても診察してくれるそうだったので、予約をとって、昨日早速行ってきた。





口コミの評価は合わない人は合わないとあったので、緊張しながら行ってきたのだが、診察室に入って成るほどっと。



痛みに対して、本当に痛いのかとよくよく聞かれるし、我慢できるのじゃないかと言われるし、我慢できないから来たのだとはっきり話してきた。




ただ、リリカで薬疹が出たから、使える薬は制限されるから渋っている感じだった。


まぁ、新しく処方した薬も合わなければ大変だからなんだろうなと。




とにかく、試さないと分からないからとりあえず、タリージェの一番下の錠剤一週間分を処方していただいた。









帰宅すると、やっぱり痛みが酷くなったので、夕食後のタリージェまで耐えるのは辛かった。




薬疹後に繰り返す痒みも酷かったから。










が、夕食後、タリージェを飲んで1時間位経過した辺りで、とても酷かった痛みが無くなり、痒みは半減した。




リリカが使えなくなってから、約二ヶ月。耐えたなぁと感じるほどに。








まだ、安心はできない。飲み始めてから今日の朝でまだ二回。


何もなければいいな





先日、整形外科にて、別の病院に紹介状出すと言われたのだが、その紹介状が出来るまで2週間かかるとのことで、2週間まだ我慢しないといけないのか!とショック











母からは、雪寄せが中途半端だとか色々言われるが、痛いんだよ!





地面出さないといけないとか訳わからん。









痛みあるまま母をリハビリ連れてかなくちゃいけない。



ヨーダを連れていくなら我慢していくよ。大切だもの





十数年前とは打って変わって、正式に線維筋痛症と診断がついたものの、 今回は薬疹後だというので、 お医者さんは慎重になっているらしい。



血液検査の結果次第とはそういうことなんだとか。




日付変わってから朝の四時過ぎまで眠れなかった分、午後からお昼寝し、少しは眠れたようだ。






夜は副交感神経が活発になるため、痛みも倍増だから眠れないのは本当に困る。









眠れない夜中に、過去のお薬手帳掘り返してみていたら、リリカを増やさないかわりに、ワントラムや、ツートラムをプラスしていた時期を発見した。







リリカを増やしたくていた先生に紹介された当時は、リリカや ワントラム、ツートラムは術後に飲む薬なのだと頑なだった。



だから、意図的に処方されない時期もあった。しかも年末。あの時はまだ、完全予約制ではなかったからまだよかった。






今回、病院変えて良かったとつくづく思う。



十数年前には認知度が低いから使えないと言われた診断名がついたから。





整形外科で出来なければ、痛み専門医に紹介してくれるって言われたからもう少しの、我慢か