まず最初に。
パソコンでゲームや印刷をしないとうちゃん。
Windowsでないと出来ない、というパターンが無いのよ。
そんなとうちゃんはもう8年以上Linuxのみだけど、これが最初の敗北。
他は負けてないんだからね!?(ツンデレ
ノートパソコンのHDDの空き容量が少なくなってきたな。
あと100MBぐらいか?(笑
250GBという超巨大容量だと、かなり無頓着になります。(笑
じゃあ空けるために外付けHDDに移動しておくかな。
ということでUSB接続でデータ転送開始。
今時なら超高速なのだろうけど、とうちゃんは未だにUSB2.0なのです。
急ぐこともないし。データ転送の操作をしたら、あとは放置でいいからね。
20〜30分ほど放置でいいかな。
そして放置して戻ってみると。
なぜかHDDの接続が切れてる。(?_?)
もしかしてニャーがコネクタでも踏んでいったのかな。
そして転送中だったので、ファイルシステムが壊れましたとさ。(x_x)
んー。
久々にファイルの復旧作業。
fsckだっけ。
あんまり使わないコマンドは忘れちゃう。
外付けHDDは2TBで、NTFSでフォーマットされています。
LinuxでNTFSを使うとちょいやっかいらしいんだけど、Ubuntuなので意識せず使えます。
でもこれが復旧となるとフォーマット形式は気にしないといけない。
fsckコマンドでやってみましたが、すぐにntfsfixコマンドを使いなよと促されます。
そのまま連続的に動いてくれれば楽なのにな。(^^;
でもね。
上記コマンドを使ってもエラーは検出されず。
よって問題なしとされ、なにも処理されない。
ネットで一通り調べてみたら、disksってのを使えとある。
そのメディアのチェックができるGUIプログラム。
Windowsでいうscandiskみたいなものなのかな。
メディアを選んで、歯車アイコンをクリックして…といった説明がネットにあった。
実際に使ってみてhelpには英語だけど同じことが書いてあった。
でも、その歯車アイコンが無い。(笑
そもそもdisksって紹介されていたけど、コマンド名はgnome-disksだったよ。
んで、disksだと「エラーが1つ検出されたけど問題ないよ」というメッセージが出ていました。
そのエラーを修復したいんだよ!(笑
そんな感じで延々と壊す覚悟で試してみたけど、まったく復旧できませんでした。
あ。
エラーの内容を書いてないね。
転送中だったと思われる1つのファイルが破損。
転送先のフォルダ内には大量のファイルがあるとプロパティには出るんですよ。
でもファイルが1つも表示されない。
そのまま転送再開するとフォルダのデータ(エントリってやつ?)を破壊して壊滅的になると予測。
なので転送失敗のファイルは破棄でも構わないから、他の全ては読み取れるようにしたい。
結局深夜2時ぐらいまで粘ってたけど無理でした。
翌朝。
妻のWindowsマシンを借りてchkdskを実行してみる。
そして修復完了。(笑
特に考えることもなく、あっさり復旧しました。
ほっと一安心したけど、ものすごい敗北感。(-_-)
やはり単純な破損はWindowsのほうが強いなぁ。
それともFAT32はともかくNTFSはやはりWindowsの土俵だからなのかな。
関係ないけど。
それぞれのOSで予約された文字はファイル名に使えません。
が。
NTFSでもファイル名に「:」とか使えるそうです。
Windowsが受け付けないだけで。
パソコンでゲームや印刷をしないとうちゃん。
Windowsでないと出来ない、というパターンが無いのよ。
そんなとうちゃんはもう8年以上Linuxのみだけど、これが最初の敗北。
他は負けてないんだからね!?(ツンデレ
ノートパソコンのHDDの空き容量が少なくなってきたな。
あと100MBぐらいか?(笑
250GBという超巨大容量だと、かなり無頓着になります。(笑
じゃあ空けるために外付けHDDに移動しておくかな。
ということでUSB接続でデータ転送開始。
今時なら超高速なのだろうけど、とうちゃんは未だにUSB2.0なのです。
急ぐこともないし。データ転送の操作をしたら、あとは放置でいいからね。
20〜30分ほど放置でいいかな。
そして放置して戻ってみると。
なぜかHDDの接続が切れてる。(?_?)
もしかしてニャーがコネクタでも踏んでいったのかな。
そして転送中だったので、ファイルシステムが壊れましたとさ。(x_x)
んー。
久々にファイルの復旧作業。
fsckだっけ。
あんまり使わないコマンドは忘れちゃう。
外付けHDDは2TBで、NTFSでフォーマットされています。
LinuxでNTFSを使うとちょいやっかいらしいんだけど、Ubuntuなので意識せず使えます。
でもこれが復旧となるとフォーマット形式は気にしないといけない。
fsckコマンドでやってみましたが、すぐにntfsfixコマンドを使いなよと促されます。
そのまま連続的に動いてくれれば楽なのにな。(^^;
でもね。
上記コマンドを使ってもエラーは検出されず。
よって問題なしとされ、なにも処理されない。
ネットで一通り調べてみたら、disksってのを使えとある。
そのメディアのチェックができるGUIプログラム。
Windowsでいうscandiskみたいなものなのかな。
メディアを選んで、歯車アイコンをクリックして…といった説明がネットにあった。
実際に使ってみてhelpには英語だけど同じことが書いてあった。
でも、その歯車アイコンが無い。(笑
そもそもdisksって紹介されていたけど、コマンド名はgnome-disksだったよ。
んで、disksだと「エラーが1つ検出されたけど問題ないよ」というメッセージが出ていました。
そのエラーを修復したいんだよ!(笑
そんな感じで延々と壊す覚悟で試してみたけど、まったく復旧できませんでした。
あ。
エラーの内容を書いてないね。
転送中だったと思われる1つのファイルが破損。
転送先のフォルダ内には大量のファイルがあるとプロパティには出るんですよ。
でもファイルが1つも表示されない。
そのまま転送再開するとフォルダのデータ(エントリってやつ?)を破壊して壊滅的になると予測。
なので転送失敗のファイルは破棄でも構わないから、他の全ては読み取れるようにしたい。
結局深夜2時ぐらいまで粘ってたけど無理でした。
翌朝。
妻のWindowsマシンを借りてchkdskを実行してみる。
そして修復完了。(笑
特に考えることもなく、あっさり復旧しました。
ほっと一安心したけど、ものすごい敗北感。(-_-)
やはり単純な破損はWindowsのほうが強いなぁ。
それともFAT32はともかくNTFSはやはりWindowsの土俵だからなのかな。
関係ないけど。
それぞれのOSで予約された文字はファイル名に使えません。
が。
NTFSでもファイル名に「:」とか使えるそうです。
Windowsが受け付けないだけで。