◎ 3 ティアーモ
△ 1、6、7、12
波乱指数: ★★★☆☆
勝負馬券: 単勝3、3連複1、3、6、7、12の5頭BOX
当初は戸崎圭太が騎乗するエバーブロッサムの人気がガタ落ちするとみて、これを◎にしようと考えていた。
ところが、思ったほど人気落ちしていないのと、やや外枠に入ったため△の1頭の評価に変更した。
代わって◎に抜擢したのは、内枠を引き当てたティアーモという先行馬。
秋華賞では、好位から押し切るパターンもたびたび見られる。それで大波乱を巻き起こしたのが2008年に優勝したブラックエンブレムである(4番から抜け出した)。
ティアーモは、今のところ1800Mで3戦3勝。京都の内回り2000Mは、やや距離に不安がある馬でも何とか持ちこたえられるコース。かつてはスプリンター~マイラーのカテゴリの馬だったラインクラフトが、ゴール直前で差されたとはいえ微差2着している。今年に関しては、古馬1000万下を勝った馬でも十分に通用するメンバー構成。ティアーモの一発に期待。まあ、半ば暴挙。
△は4頭。過剰人気とはいえ、スマートレイアーは枠的には無視できない。そのほか前述のエバーブロッサム、ウリウリ、トーセンソレイユをチョイス。
デニムアンドルビーは、脚は使うが届かず。。。と見るが。同様の理由で大外枠のメイショウマンボとローブティサージュも無印。
△ 1、6、7、12
波乱指数: ★★★☆☆
勝負馬券: 単勝3、3連複1、3、6、7、12の5頭BOX
当初は戸崎圭太が騎乗するエバーブロッサムの人気がガタ落ちするとみて、これを◎にしようと考えていた。
ところが、思ったほど人気落ちしていないのと、やや外枠に入ったため△の1頭の評価に変更した。
代わって◎に抜擢したのは、内枠を引き当てたティアーモという先行馬。
秋華賞では、好位から押し切るパターンもたびたび見られる。それで大波乱を巻き起こしたのが2008年に優勝したブラックエンブレムである(4番から抜け出した)。
ティアーモは、今のところ1800Mで3戦3勝。京都の内回り2000Mは、やや距離に不安がある馬でも何とか持ちこたえられるコース。かつてはスプリンター~マイラーのカテゴリの馬だったラインクラフトが、ゴール直前で差されたとはいえ微差2着している。今年に関しては、古馬1000万下を勝った馬でも十分に通用するメンバー構成。ティアーモの一発に期待。まあ、半ば暴挙。
△は4頭。過剰人気とはいえ、スマートレイアーは枠的には無視できない。そのほか前述のエバーブロッサム、ウリウリ、トーセンソレイユをチョイス。
デニムアンドルビーは、脚は使うが届かず。。。と見るが。同様の理由で大外枠のメイショウマンボとローブティサージュも無印。