タイトルに惹きつけられてこちらの記事をクリックした方は
是非お読みください。
昔、東北大学で【生物フォトン】という研究が行われていました。
超能力少女&少年の手からでるエネルギーを計測。
生物フォトンは【光】の計測であるので、
まさに可視光線【ビーム】が認められました。
まず、先にこちらのサイトをお読みください。
この研究結果で思い出す漫画があります。
何かわかりますか?
そう、鳥山明氏の【ドラゴンボール】
作中では【気】を使い、レーザー光線になったり、空を飛べたりします。
元気玉では【気】を集め、仲間が死にそうになると【気を与えたり】もできます。
そして【気】というものは【変幻自在】であることです。
例えば、優秀なサイキックヒーラーが患者を治す時、
毎回同じエネルギーをだしているわけではないということ。
気は【統一場という整理整頓するだけのシンプルなエネルギー】であるので
弱っている場所を正します。
サイキックパワーを持つ者は
【パワーの源は永久に枯渇することがない無限エネルギー】
という意識を完全に理解し、信じてます。
空海も使った【イメージのパワー】
では僕らがこの【気】をどうにか自動的に変化させる手段はなにか?
それは【石(宝石)を身に付ける】
よくよく考えてみてください。
身体に石をつけることは本来、
こんなに面倒なことはないはず。
それなのに、紀元前5000年前から人は石を身に付けたといわれてます。
これがパワーストーンや数珠ですね。
話は変わりますが、
プリンストン大学のロバート・G・ジャンは
『実在の境界領域』の中で【念力の存在】を証明しました。
これが面白いのは【思い通りの念力を使える人】と
「思念のまったく逆の結果になる人」が、それぞれいたことです。
後天的なS級能力者、サイキッカーであるのは
【ただのペンキ塗りのおっさん】だったピーター・フルコス
シャロン・テート事件の解決が有名で
難事件を次々と解決してアメリカの大統領であった、レーガン大統領などに好意にされました。
でこのピーター・フルコス氏はペンキ塗りをして
足を踏み外して落下、頭蓋骨&脳にカウンターを食らい、
【透視能力】【サイコメトリー能力】が開花したようです。
中国の仙人修行では【能力開発のため、雷に打たれる修行をする人がいる】
これまた現実の話。
パワー開発&放出の前後に、最も大事なのは【整えられていること】です。
超脳も霊能もスイッチングの技術。東洋医学はその【スイッチON/OFFの教え】
東洋医学式
![]() |
東洋医学式 カラダとココロの整え方:一年中薬に頼らず暮らせる 季節にあわせた養生のすすめ
1,404円
Amazon |

の歯胚から抽出精製したもので、