Opening Party
写真展のOpening Partyには沢山の方々が集まって下さいました
この場をおかりしてお礼申し上げます
本当にありがとうございました
たくさん頂いた
嬉しい言葉も
お祝いの品も
メールや電話も
全てその『気持ち』が嬉しかった
既にやりきった感がありますが、
写真展は今日から始まったばかり
笑
よろしくお願いいたします
この場をおかりしてお礼申し上げます
本当にありがとうございました
たくさん頂いた
嬉しい言葉も
お祝いの品も
メールや電話も
全てその『気持ち』が嬉しかった
既にやりきった感がありますが、
写真展は今日から始まったばかり
笑よろしくお願いいたします
ブログのタイトルについて
ブログのタイトル『un melancholy』について。
自分にとって写真とは何か?を考えたときに、
たどり着いたのは
「写真を撮ることによって自分自身が癒されている」
「シャッター切る瞬間は何も考えていない」
ということ
日常は、あれやこれやで、意識せずとも意外と常に考え事をしてたりする
誰もがそうなんじゃないかと思います
『思考がどうにも止まらない日』があったりもする
そんな日常から「解放」というと大げさですが、
それに似た瞬間が写真を撮っているときにはあります
その『日常』を憂鬱と例えるなら、写真を撮ってる瞬間はそうではない
というところから、melancholy(憂鬱)に否定のunをつけて
「un melancholy」です。
このブログでも写真を紹介していきたいと思ってますので
よろしくお願いします。
自分にとって写真とは何か?を考えたときに、
たどり着いたのは
「写真を撮ることによって自分自身が癒されている」
「シャッター切る瞬間は何も考えていない」
ということ
日常は、あれやこれやで、意識せずとも意外と常に考え事をしてたりする
誰もがそうなんじゃないかと思います
『思考がどうにも止まらない日』があったりもする
そんな日常から「解放」というと大げさですが、
それに似た瞬間が写真を撮っているときにはあります
その『日常』を憂鬱と例えるなら、写真を撮ってる瞬間はそうではない
というところから、melancholy(憂鬱)に否定のunをつけて
「un melancholy」です。
このブログでも写真を紹介していきたいと思ってますので
よろしくお願いします。



してる感は否めませんが