神経内科の病気はほとんどが難病らしいです。
難病は昔の言い方だと不治の病。
だから神経内科の患者さんは私みたいに、仕方ない、頑張ろう系とはいぱー鬱モードの両極端だそうです。
私はあんまり病気に後ろ向きな人は嫌いです。
私も一時投げやりな時期ありましたから。
でもリハビリの先生に愚痴こぼしたとき、ある先生に、周りはあなたのためにこんなにがんばってるのに
あなたがそんな気持ちだと失礼っていわれたんです。
確かに、みんな私の病気を治すのは無理だとわかっていても、
私が少しでも人並みに生活できるように力を貸してくれています。
だから私も頑張ることをあきらめません。
あさってまたリハビリ病院に戻るからリハビリ頑張ろう。うん