一献♪


Anniversary

白州いただきました♪
ありがとうございます
_(_^_)_ペコリ
最近フロンティアが入手し辛くなったのでタク呑みはカクとザキヤマ

山崎も美味しいけど、好きなのは断然白州←個人の嗜好

森の新緑を感じさせるスモーキーフレーバーが深い思考へと導きますww

𓃗美酒に酔う𓃗

Pensee




拙いブログにいつもお付き合い頂きありがとうございます。

思うところがあり
今後、競馬の検証や詳細についてはnoteで公開することに致しました。



さて、10/4(土)に川崎でひさしぶりに仲間と盛りあがり♪
話題の中心は凱旋門賞


酒席の場といえ馬連1点を推奨することが出来よかった。


⑪ダリズ  10番人気   
      ⑰ミニーホーク 2番人気



2025年の戦歴しか検証してないので、馬単を見送り馬連と2頭軸の共有反転から、連下5頭の三連複のみを購入した。


日本馬は購入していない。



日本馬が弱い訳ではなく、条件を所持してないだけなのだ。


◎ダリズの事由や詳細は秋華賞&菊花賞に触れるので下記に記載しておきます。(有料)
興味のある方はどうぞ。

Pensee




さらっと競馬


馬連通常配当を馬単で購入

⑬(外)ジューンブレア
中京 芝1200㍍
G3 CBC賞2着

⑥ナムラクレア
中京 芝1200㍍
G1 高松宮記念2着

2着 3着


馬連万馬券配当を馬単で購入
⑯ウインカーネリアン
G1 UAE 芝1200㍍
アルクオーツスプリント2着

⑦サトノレーヴ
G1 UK 芝1200㍍
QエリザベスⅡジュビリーS 2着

1着 4着


新しさのないナムラクレアもサトノレーヴもアタマでは買わない

なぜなら

教唆
[外]ラッキースワイネス
騎乗 K.リョン騎手

G1芝1200㍍ 2着無し
G3芝1200㍍ 2着無し


唯一の存在となるK.リョン騎手のスプリンターズS「初」騎乗から「初」制覇が主催者の常套手段


近い例を挙げれば

2024阪神JF初騎乗L.デットーリ騎手
★岩田望来騎手
G1初制覇

2024高松宮記念初騎乗K.リョン騎手
★(外)マッドクール
初重賞勝利がG1制覇


初重賞勝利が(外)牝馬初となるスプリンターズSとなるかジューンブレア

三浦皇成騎手の悲願となるかウインカーネリアン


激絞りの馬単2点は完敗のタテ目


ただ、これで終わらないのが思考の性

ナムラクレアもサトノレーヴもスプリンターズSを1番人気で敗退の事実を所持する

番組設計は解読のバイブル

優先出走の権利を所持するパンジャタワーは誰に遠慮したのか…


究極の1点に辿り着く

Congratulations
星になる


Pensee



沖縄尚学



忘れられない夏になった。17歳の春はエース、26歳の春は監督、44歳の夏は再び監督で日本一になった。沖縄尚学・比嘉公也監督(44)は「生徒たちの頑張りに尽きると思います」と力を込めた。指導者として何より胸を張れる言葉だった。

 愛知学院大在学中に左肘を痛めて指導者を志し、高校社会の教員免許を取得した。卒業後は県職員として浄水管理事務所に勤めながら、沖縄大で地理と歴史の免許を取った。「教員になっていなければ高校野球の指導者になってはいなかった」。グラウンド上だけでなく教室でも生徒の顔を見守り、育成につなげた。

 試練も知る。06年6月の監督就任から3カ月後、部内の暴力事件で対外試合禁止処分を受けた。翌春センバツ出場の可能性が消滅した。指導方針が周囲の理解を得られないこともあった。13年12月には打球を目に受け、陽光が苦手になった。壁にぶつかるたび、温かく心豊かな指導者になっていった。親交の深い駒大苫小牧(北海道)の佐々木孝介監督(38)は「公也さんに『我慢だぞ』と言われると、頑張ろうという気になります」と語る。

 部活のない日は高校生、中学生になった娘たちの塾の送り迎えに車を走らせる。一方で、祖母からは幾度となく沖縄戦について聞かされてきた。内容が悲惨になるにつれ、祖母の口調は重くなった。「こういう大会があること自体がまず、平和だからできていること」。日常のありがたさを知っている。だからこそ、指導にも妥協はしない。

 「全員の能力を最大限に引き出した上で勝てた、というのが一番の理想」と究極を求め続ける。春夏の優勝旗に、まだまだ巡り合う人だろう。

引用 日刊スポーツ



夏の終わりに聴きたくなる


本日、川口たたら祭りにて
かりゆし58 LIVE




新設重賞

G3 しらさぎステークス

本競走は、3歳以上のオープン特別として阪神・芝1600メートルで行われていた「米子S」が前身で、2025年に夏季競馬のマイル路線の拡充を図る観点からGⅢに格上げされ、それを機に競走名が「しらさぎS」に改称された。本競走は2020年より「サマーマイルシリーズ」の対象レースに加えられており、同シリーズの第1戦に指定されている。

レース名のしらさぎは、阪神競馬場の所在地である兵庫県の世界遺産で、国宝にも指定されている姫路城の別名「白鷺城」に由来する。

−JRA HP引用−


先週は天下の名城「熊本城」攻略を舞台に西南戦争最大の激戦地である「田原坂」に湧いたが今週は姫路城が舞台となる


熊本城(黒城)姫路城(白城)と主催者の描く思想は競馬ファンの越すに越されぬ思考を遥かに超える


登録馬に大阪城Sや安土城Sの覇者である城主が存在するが本質は他にある


城をタイトルとする競走が、なぜJRAには幾つも存在するのか?こんな原点を紐解くのが解読ともいう


東日本大震災の2011年3月施行を最後に休戦となった熊本城特別(1着メイショウフレアー)が2024年6月にVIESTA熊本オープンを記念して復活(1着メイショウホムラ)新設しらさぎSの前節に移設された新生宝塚はメイショウタバル


2025年は米子城Sの新設や名古屋城Sの移設など梅雨の晴れ間に城巡りも悪くない


Pensee