ここのところ、娘との被災地訪問(慰霊)についての記事を書いていますが↓僕を動かした娘の言動。。僕を動かした娘の言動。。(その2)。。娘と被災地へ。。世界一美しい娘の涙。。被災者の方々の立場からの視界。。、、更新インターバルが非常に長くなってしまってスミマセン。。 今日は、リアルタイムなニュースをアップします。ちょっと悲しい、、けど、とりあえず良かったぁ、、、、ってニュースです。。 僕の家に2匹の猫がいることは以前のブログの通りです↓、、が、、今日は家の猫の話。。2匹います。。僕を後追いする家の猫。。癒される猫との出会いに感謝。。この時期。。猫の毛抜けすぎ。。猫。。キセキの猫。。?。。僕のTOPPOが。。猫より格下の妻。。?妻。。VS。。猫猫との主従関係の面白さ。。eye。。合い。。愛。。??僕と。。猫と。。妻と。。キングサイズベッド。。最近、メス猫の方の右目の調子が良くない状態が続いていたのです。。目が開かない状態です。。メス猫の方は家の外にも遊びに出るので、何処かでよその猫と喧嘩とかして帰ってくることは当たり前のようにあったので、そんなときは目を引っ掻かれたのか(実際には分かりませんが)、、どちらかの目が半開き、、あるいは、、開けられない、、って状態はしょっちゅう、、ってほどではないですが、「またか、、」、、って感じにはあったのです。。放っておいても、自力(自然治癒力)で治ることが常だったので、今まで病院に連れて行くことは全くなかったのですが、、今回は、目を開けられない期間がいつもより長かったのと、少し腫れ始めていたので、初めて病院に連れて行きました。。数日前のことです。「やばいかなぁ。。」、、って思っていたのですが、的中してしまいました。。先生から、「視力の回復は望めません」、と言われました。。「角膜が破れていて、中身が出ています、、手術をすすめます、、瞼を閉じて縫います、、、膜は再生してくれると思いますが、黒目が既に白くなっているので視力の回復は望めません。。ですが、片眼でも生活上支障はないので、まずは目を保護するために閉じて縫う、、という手術がベストです、、膜が再生して炎症や腫れが引いてくれば、抜糸します。抜糸すれば瞼は開けられます、、右目は白くなっていて、ほとんど見えないと思いますが。。」、、という詳細でした。。僕は先生を信じてお任せすることにしました。。手術後も数日間入院治療するとのことだったので、その夜猫をあずけて病院をあとにしました。。 翌日、電話がありました。。「手術は成功しました。ですが、神経質で病院生活には不向きです。興奮していまい、よろしくないので自宅療養に切り替えます。」、、とのことでした。。僕は、数日間も猫と会えないのかと思うと寂しかったし、、猫の方もきっと同じ思いなんだろな・・。って思っていたので、連絡を聞いたときは小躍りしました。。僕にとって、「手術成功!」と「会える!」っていう喜びが同時に来たわけですから。で、仕事帰りに迎えに行って、、無事、安堵の帰宅。。となりました。。 帰宅して、今日で3日目となります。。今のところ、異常なしです。。夜、、僕の枕元で寝ています。。可愛いやつです。。 先生に「放っておくと、ばい菌が入って、それが脳神経に行ったりすると、命の危険もあります。」と言われてとき、、「片眼なんてなくていいから、とにかく生きていてくれ!」、、と思いました。。命の大切さを、強く強く感じた出来事でした。。「抜糸が終わるまで、仕事休もかな・・、」って思ったくらいです。。その猫との出会いを思い出しました。。仕事から帰って、猫を見るとほっとする毎日です。では、また。 にほんブログ村 1クリック下さい。。人気ブログランキングへ こちらも願いします。。
道の日記
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