ネットで検索しまくった結果、

痔の日帰り手術を専門に行なっている、
Mクリニックという名の病院を発見!

早速電話予約をし、
翌日、Mクリニックへレッツゴー!



10年程前にできた新しい病院でした。
いざ診察へ。

先生は50代くらい。
元気よく挨拶される方で好印象です。

まず、触診。


私「いでででででで!」




そして、触診の後は、


恐怖の『肛門鏡』かと思いきや、



先生「そっか、これじゃあ診察できないね。」


え?どうすんの?と心の中で思った瞬間、





先生「ちょっと痛いけど、局所麻酔しますね。」







きょ、局所麻酔って事は、
あのデリケートゾーンである肛門ちゃんに、
注射を打つって事ですよね?先輩?


と、恐怖にかられた瞬間、
手際のいい先生は注射をブスリ!


私「いってぇぇぇ!!」


先生「もう2回打ちますよー」


私「え?もう2回?」

大塚 愛のさくらんぼじゃねーんだからぁぁ、


ブスリ!ブスリ!


先生「そしたら次にねー、違う場所にもう3回打ちますよー」


私「あ!はぁぁぁいっ!」




もうわけがわかりません。


ブスリ、ブスリ、ブスリ!


そして、




先生「それじゃあねー、もう少し奥の方に3回打つからねー、これ痛いよー」


私「あ、はぁぁぁぁぁぁいんっ!」






ご臨終です。。。


ブスリ、ブスリ、ブスリ!




先生「じゃあ、診察するよー」



と、肛門に何か突っ込まれた感覚はありましたが、
局所麻酔のおかげで痛みは全くなし。




その突っ込まれたものとは?







つづく。