呑んだくれ普段から毎日、休肝日ゼロで呑んだくれてるのですが、旅先では昼間から呑むこともしばしば。こちらに来てからは、アンバータイプの赤いビールがオキニになりました。そして食べ物で病み付きになりそうなのが、ポテトのプーティン。揚げたり焼いたりしたポテトにチーズやグレービーソースをかけたジャンキーフードで、とてもビールが進みます(ヤバイ)。お店によって味が全く異なるので、あちこち食べ比べするのも楽しいです。
ドッグカフェ体験@モントリオールモントリオールで唯一のドッグカフェ(夫調べ)に入ってみました。店内はガラガラで、一抹の不安、、、看板犬のパグくんが愛想を振りまいてました。メニューは全てベジ系。画像はキヌアバーガーのセットで、他にビーツバーガー、レンズ豆バーガーなどがありました。正直若者連れで、肉中心の食生活を心がけておりwどうしたものか悩んだのですが、もう席に着いちゃったし〜とある意味諦めムードで食しました。ところがなんとこれが予想外にめちゃウマ!こんなのが食べられるなら、ベジタリアンも悪くないと思えるほどでした。ペンネはパグくんと、テーブル下で仲良くおこぼれを待ってました。おまけ。モントリオール名物?スモークビーフサンド。ビールのお供に最高です。
ケベックのワンコ断崖絶壁にそびえ立つ古城ホテルから、セントローレンス川沿いまで降りてみました。オシャレなお店が並んでます。テラスは犬OKのようですが、混んでて入れませんでした。そんな中で出会ったタグ、12歳オス。古いタイプのジャックラッセルで、ペンネに激しく吠えかかってきました。でも人間にはとてもフレンドリー。特にオヤツを持った人が好きみたいでした〜(笑)
お城ホテル今回犬との宿泊を許可してくれたのは、こんな素敵な古城ホテル(Le Chateau Frontenac)でした。横の広場から見たところ。外観は素晴らしいです。お部屋はそれなりで、見晴らしもよくなかったです。レストラン以外なら、犬はどこを歩いてもいいんです。なのでしばし散策。ホテルの看板犬Miraと。3歳の女の子で、ハイブリッドつまり雑種なんですって。
夏休み子供たちが遊びに来たので、ケベックまで車で行ってみることにしました。運転手は3人。適当に交代しながら初めての土地に向かいます。ペンネも一緒。高級ホテルなのにペットと泊まれる部屋があるんですって。モントリオール経由、2泊の予定です。
犬友さんデイジーのお誕生日だそうで、飼い主さんがみんなにドーナツを振る舞ってくれました。もちろん人間用です。他の飼い主さんからは、「デイジーとペンネ、そっくりで双子みたい」と言われます。デイジーの飼い主さんですら、「見分けがつかないほどよ〜」とおっしゃいます。何だかとてもアバウトな飼い主さんなんです(笑)デイジーは、来年くらいにママになる予定で、今ブリーダーさんに相談中なんですって。
オンタリオのキングストンご無沙汰です。3連休を利用して、ペットと泊まれるホテルに来ています。犬に対する注意書きが何もない自由なホテルなので、ベッドで一緒に寝られるんですよ〜。あ、キングストンといってもジャマイカではありません。ランチは犬OKのレストランで。私は昼ビー。夜ももちろん飲みますけど。エッグベネディクトとパンケーキ。他にも犬がいましたが、みんな静かにしてました。
山登り~いつもの公園なんだけどとにかくめっちゃ広いので、オフリーシュエリア以外にも興味深い場所がたくさん!ほとんど誰にも会わないのをいいことに、ペンネを放してみましたよ(コラ!)すると、本能に導かれたのか?山道を登り始めるではありませんか!大声で呼ぶと少し戻っては来るものの、飼い主そっちのけで進む進む!ほんと楽しそうでした。この公園にはリスがたくさん生息してるようで、あちこちでガザゴソ音を立て、ペンネを興奮させてました(ウチの犬、リスはカラスの親戚だと思ってますw)