インフルエンザ。
マスクはウイルスをとおしてしまう。ウイルスはマスクの網目をとおしてしまうものがおおい。気道を湿潤状態に保つこともできる。しかし、感染している人が気付かずにひろめてしまうことをふせげるのではないかとおもう。電車のなかなどの過密地帯でのくしゃみなどは危険。
おちゃはウイルスを殺す効果があるみたい。麦茶なんかは意味がないようだ。感染してしまったら意味がない。常に飲めばいいのかもしれない。
ウイルスは上気道で増殖する。ウイルスなので自分では増殖できないが宿主となる細胞をさがし、その細胞の増殖能を利用して爆発的に増加する。その複製の過程では数万個に一個ぐらいエラーが生じる。たくさんの人が感染し、その複製過程は莫大な数になる。これによりウイルスは変異を起こし、毎シーズン違った型がはやる。
スペイン風邪(1919?)はスペインで流行したから。全世界で2000万人ぐらいの死者。インド500万人日本40万ぐらい。日本の感染者は3000万人ぐらいかな。死亡率が7パーぐらいってのはかなりたかいみたい。マスクの強制着用で感染者はかなりへり、解除するとしばらくして増える。また強制着用すると再び感染者は減る。
このくらいしか思い出せん…
早朝だけだけどw