年末年始は父親と共にいとこのお家へいきました。いま地元です。切実に地元飯が食べたいです。
またおいでと言われましたが、今年もう高3ですよ!多分無理ですよ!って感じです。
「今度は彼女をつれてきて!(by叔父)」
と言われました。彼女いる事になってました。激しく否定しました。
そもそも"彼女"なのかがわからない。彼氏連れてくるかもしれませんよ。どっちかというとGよりのBですので。
そんなことを考えながらTwitterをいじっていると、あるアカウントを発見。
どうやら、10代のセクシャルマイノリティーのサポートをしている団体らしい。 http://www.10-start.com
へぇ~。
ふむふむ。
なかなか興味深いですね。
けれど、
電話で相談できるってのは、セクマイで悩んでる人には少し難しいのでは。と思いました。
僕は、某NPO団体に所属しているのですが、それに応募する時、だいぶ勇気を出した記憶があります。
内容が内容なだけに、果たして、完全に開かれた状態であるのだろうか。
「迷ったらひとまずやって見る」と言う考えに至らない人も多いと思う。
きっとまだ、隠れ苦しんでいる人達が何百、何千人といるはずだ。
どうしたらいいんだろう。
僕なりの考え方ですが、
こういう時は、ネットの弱点、本人と目の前に会うことが出来ないという点を逆手にとってみてはどうでしょうか。
全く知らない人なら、自分の考え方に理解のある人は必ず誰かはいるはずだ。
その人に相談してみること。
きっとその人も悩んでいた時期があったはずだ。
同じ境遇の人の話を聞いてみれば、自分自身を理解することにつながるはずだ。
見えない相手と打ち解け合うことが、人生をより鮮やかなものにしますように。
P.S.年末年始、大型ゲームセンターはメダルゲームの設定が良すぎますね。アニマロッタでJP二回と全消し一回出ました。いつもは設定低い台も今日は高くてビックリ。
