7月28日は私の世界が広がった日です。
もうあの日から1年たちました。
なんだかもう一年たってしまったことにまだ実感があまりありません。
天文学がしたくてしたくてたまらなかったあの頃。
仙台まで一人で行って、キャンパス内一人で回って、
天文学がしたくて事前申し込みまでしたのはいいけど
本当は内心、一人で心細かったのを覚えてる。
あやかちゃんを初めて見かけたのは
その時の天文学講座のとき。
第一印象は
【底抜けに明るくてまっすぐな子。そんでもってよくしゃべる子。】
正直少し怖かった))笑
存在感に圧倒されてっていうのかな…
なんか、そんな感じ))笑
レポート書きながら横目で彼女を見て
話題あうかなって心の中でこっそり思ってた。
チラチラ見ながら、明るい子だなーって思ってた。
こんな自分でも仲良くしてくれるかなーって思ってた。
講座時間が終了してから
あやかちゃんが真っ先に私に声かけてくれた一言。
今でも覚えてる。
少し引っ込み思案な感じでリュック指さしながら
【ゆりかちゃん…。図書館戦争…好きなの? 実は、私も大好きなんだぁ!!】
今の私たちの関係を思ったら笑ってしまいそうなほど
お互い初々しいというか…
シャイな部分があったというか…
それでも、満面の笑みで話しかけてきてくれたこと。
覚えてる。
そこから時間内に終わらなかったレポート?
なんていうのかなあれ…。ポスター??
あれをふたりで仕上げて。
満足いく作品になったね!!って笑いあったこと。
覚えてる。
物理棟の8階から見える夕日がすっごく綺麗だった。
仙台の街並みが美しいと感じた。
次の日もオープンキャンパスの時に再会して、
お昼一緒に食べてくれて。。。
カレーライスと冷奴とぎゅうぎゅう牛乳のあの組み合わせwww
変な食べ併せする子だなーって。
面白い子だなーって。
そこでお互いのアドレス交換して。
そうそう!!
彩加ちゃんの方の日記にもあったけど、
そうなのよ!!彩加ちゃんの携帯では私の高口の苗字が即変換できたの!!
なんかね、そこからなんだろうかとも思うわww
運命感じたー(笑) …らしくもなくwwww
そこからだね。
ずーっと仲良しでこれた。
東北大学のOC。もし天。京都でのセッション。
沢山の行事を一緒に乗り越えてこれて私は本当にうれしい。
もちろん今までの期間でずーっと絵に書いたようなきれいな関係だったわけじゃない。
喧嘩したこともあった。
嫉妬したこともあった。
でも、なんでだかわからないけど
彼女に対しては素直に謝れたし、仲直りできた。
お互い1週間ぐらい引きずるんだけどね))笑
彩加ちゃんっていう人は、「天真爛漫」。
彼女ほど天真爛漫な子っていないと思う。
常に前向き。
常に明るい。
本当にすごいと思う。
わたしは結構こう見えてネガティブな部分多いから…))苦笑
彼女に何回も救われてきた。
本当にすごい。
何に対してもあきらめない。
新しい活路を必ず見つけ出す。
いつも未来の方を向いてる。
昨日のことは昨日のこと。
だから、明日を見つめてみよう。
私の好きな歌詞の一部だけど、マジでこれを具現化したような子。
普通の女の子じゃないの。
すっごくアクティブ。
すっごくポジティブ。
ちまちましたことで悩んでたりする私をいつも明るい方に引っ張ってくれる。
こっちだよ。って笑顔で。
こんな子きっと、いや絶対彼女以外いないと思う。
彩加ちゃんと出会えた私は本当に幸せ者。
自分の名前が嫌いだったけど、
友っていう一字に感謝できて、好きになれたのは彼女のおかげだと思う。
あやかちゃんの好きなところ、可愛いところ、大好きなところ、
挙げたらきっとキリがない。
三日三晩語れる自信がある。
…いや、三日三晩じゃたりんっ))クワッ!!!!!!!!
あやかちゃんは本当に可愛い。
今は恋してピンクピンクだ。
キュンキュンしてる。
それがね、もうね、かぁいいんだな、もう。
どんな女の子も敵わないよ。あの可愛さには。
あやかちゃんは私の世界を広げてくれた。
言い換えれば、変えてくれた。
私にとって彼女がそうであったように
彼女にとって私のそういう存在であれたことが
本当にうれしい。心から。
わたしだってあやかちゃんのファン(信者)です。
あやかちゃんもわたしのファン(信者)であってくれるそうです。
私たちの関係はきっとこれからも
お互いがお互いのファン(信者)であり続けることなんでしょう。
もうね、あやかちゃんの日記読んでたら
あー出遅れた!!って思った))苦笑
くそう。あんないい記事書きやがってwwww
わたしだってあやかちゃん大好きです。
こんなわたしだけど、見捨てないで支えてね))笑?
ってなわけで、お互い支えあいましょーうねーぇ(爆)wwwww
もうあやかちゃん
大好き大好き大好き大好き…wwwwww
あー、お互い記事書くのの8月になってしまったねぇ…))苦笑
ふぅ、文字撃つの疲れたぜ…。