衝撃的な出会いをしてというもの



一瞬なはずなのにその時だけゆっくりと時間が流れる



この感覚分かった気がします



私一目惚れに近かったんでしょうかね・・・ 苦笑



今思うと・・・ 笑



彼はそこの塾でバイトする講師

中学生と高校生の数学・英語担当



高校1年生の私



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

粉「先生、あの・・・私の勉強も見てもらえたりしませんかね?」


先「あっいいよ!」

(兄弟がたくさんいて、かつ長男なため非常にめんどうみがいい)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


頑張ってお願いして



全然関係ないけど勉強の面倒をみてもらう日々スタートします 笑



なれそめます 笑



出会いは私が高校1年生の時



なつかしい 笑




知り合いの塾で小学生の相手を手伝ってほしいと依頼され



お手伝いしに行きました!


小学生→小

粉子→粉

先生→先


小「あそぼおおおおおお」


全力ダッシュ


粉「うわああちょっと待ったちょっと待った」


小「ぐわっしっ」


粉「うわっ(こける)」


小「ひっひーこーろんだ 笑」


粉「むきゃー!(追いかける)」


こんな感じのやりとりをしてました  笑



そんな時、がらっとドアが開く音



ドアの目の前に座りこんでいる私は転んだせいか多少目つきが悪いまま

そのドアを見た。


先「こんにちは」



ばちっ(目が合う音)




これが私たちの出会い。

出会いは突然に。


私は最悪の顔をしてました  笑



ども!konakoです!

詳しいプロフィールまだでしたね☆


というわけで書いていきまーす!




●こなこ


おてんば娘です

大好きなものはぺんぎんと笑うこと。

お花や森ガールもいい!すごくいい!

その反面アニメもよく見てます 笑


絶賛大学生活えんじょいなう!

一応ボケる担当だが、たーくんの前では突っ込むことが多い。

そんなとこでしょうか  笑


●せんせー


私より5つか6つ上(さだかではない)の徳井と羽鳥を足して÷2したような濃い顔

がちがちの理系かつ高学歴エリートサラリーマンの癖して小学校で習う漢字も読めない時がある()

【弱点  漢字】


乙女心が分かなくてデリカシーがない。でも本人に悪気はない 笑

草食系でよくボケる。

私ボケるから突っ込んでよ!って思うけどたいてい突っ込むどころか気づいてくれない 笑


俗にいういい人です



こんなもんでしょうか!

後はおいおいって感じですね



面白いネタ。いっぱい書きたいネタあるのでどんどん更新しますー


ゆるゆる


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