衝撃的な出会いをしてというもの
一瞬なはずなのにその時だけゆっくりと時間が流れる
この感覚分かった気がします
私一目惚れに近かったんでしょうかね・・・ 苦笑
今思うと・・・ 笑
彼はそこの塾でバイトする講師
中学生と高校生の数学・英語担当
高校1年生の私
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粉「先生、あの・・・私の勉強も見てもらえたりしませんかね?」
先「あっいいよ!」
(兄弟がたくさんいて、かつ長男なため非常にめんどうみがいい)
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頑張ってお願いして
全然関係ないけど勉強の面倒をみてもらう日々スタートします 笑