…横たわったら、ベッドの表面があちーーーーって、どういうこと!?




………やばくねぇ???











…寝る前に、グッタリ。。。







……でも、明日は早起きしなきゃだから…











…………おやすみっ!!!!!!!!!!!!
最近、心の琴線を揺り動かされたのが、久保田利伸の新曲











「残酷な天使のテーゼ」の高橋洋子と、同じ事務所で師匠格の存在でもあるのね。





・・・個人的には「LA LA LA LOVE SONG」






に匹敵する、名曲だと思う。

キーも、どちらかというと近いので、歌いやすいから、早く覚えたい一曲♪♪♪
15年も前の歌なのに、今聴いても新鮮味を感じる・・・






この歌を、単なるアニソンの枠を超えた名曲にしているのは、

ひとえに高橋洋子の、歌声の素晴らしさに他ならない。


それに歌詞も、現代でもリアルに通じる内容で、
15年前、いかに時代を先取りしていたものかと、今さらながら感心する。


ここ何年も表舞台に出てこなかった彼女の生歌を、

幸運なことに、今年は2回も聴くことができた。







・・・歌い継がれてほしい、名曲だと思う。
結局、神田に行くのをやめ、池袋に行った。



…で今、帰りの山手線の中。。。



明日から週末まで、朝のはよから激務が続く。

とてもじゃないが、食事を準備してる暇はないし、

外食する時間があるなら、早く帰って寝たいので、

大量にデリを買ってきた。



あとは、ジュンク堂書店で、映画の作り方の本を買った。

あくまで、仕事用。。。。。。












……どんな仕事してるんだって思うでしょ(笑)
何度か、アメブロで婚活話を書いてるけど…





…何も進んでない。





……と言うより、正直言うと、本腰を入れてるとは言えない、




ここに色々書いたり、周りに色々言ってるけど、

それは、何らかの動機付けを自分にしたいだけだからなのかもしれない……





子供は欲しいけど、堅苦しい形にはとらわれたくない…これが偽らざる本音。

海外では当たり前になっている、事実婚の形が、一番自分には合ってる気がする。





…日本じゃ、当たり前の形じゃないし、普通じゃないかもしれない。

でも、今のページ数で仕事をしていて、

正常な家庭生活を営める自信はないし、

何より世間一般でいうところの入籍をし、構えた家庭という決められた枠組みに、

収まっていられる自信がない…というのが本当のところ。。。





…こんなわがままなヤツ、形式ばった日本にはいられないよな。。。











……なんかスッキリした。。。本音ぶちまけて。。。

静岡が大好きなんですよ!!!




6年ほど前まで、仕事で3年住んでたんだけど、本当にいいところで・・・



<静岡の好きなところ>


1:土地も、住んでる人もとっても穏やか


2:食べ物がおいしい


3:景色がきれい


・・・だから



住みやすい!!!



まったく、縁もゆかりもない土地だったので行く時は不安だったけど、


いざ住んでみて、1年過ぎたころには大好きになって、離れたくなくなった。


今でも・・・静岡に住みたいもんなぁ。




住んでたのは静岡市内で、映画館が集まったところの近くだった。


でも、浜松も大好きだし、沼津や三島も悪くない。


横に長いから・・・土地にそれぞれの顔があるんだよね。


東海道線に乗ると、ついついそのまま静岡まで行きたくなっちゃうよ♪♪



















・・・ヨメをもらうなら、静岡県民がいいかも・・・相手がいたらだけど(笑)

昨夜、新生日本代表が、W杯南アフリカ大会でPK負けしたパラグアイに1-0で勝った。


現地に行けず、TV観戦して思ったこと・・・



1:香川がいい


点を決めたから当たり前なんだけど、動き出しがいいし、体の使い方や飛び込むポイントなど動きの質もいい。


特にゴールシーンで、ケンゴの縦パスを受けたときの、トラップが抜群に良かった。


ブンデスリーガのドルトムントで、レギュラーを取った自信に満ちあふれていた。



2:本田は停滞


確かにボールは集まるし、攻撃の起点っぽくは見えるけど、プレーの1つひとつに迷いが見えた。


元々、球離れはあまり良くないが、そこに持ってきてプレーの選択を迷っている様子がありありで、


悪い時の俊輔同様、チームの流れを止めていた。


途中交代させた、原さんの判断は妥当なもので、そこで握手を拒否した本田は、まだ大人じゃない。


CSKAモスクワでゴールから遠ざかってるのは、ボランチをやらされていること自体より、


「やらされてる」と思ってやっているであろう、メンタル面に問題があるのではないか?



3:細貝は無難、栗原は???


細貝は初代表、初出場、初先発ながら無難だったと思う。


前半の序盤は、ややプレーが軽かったけど、20分過ぎくらいから体を張れるようになり、


思ったより、代表戦の流れになじむのが早かった。


一方、栗原は相変わらず???だった。


体は大きいし、身体能力が高いのは分かるけれど、ポジショニングやプレーを見ていて、


どうも、頭を使っているような感じがしない。


昨日、確か前半に相手ゴール前でヘディングシュートを打った場面があったけれど、


190近い相手より打点は高かったし、本当にジャンプ力があることは分かったけれど、


ただ飛び込んだだけで、相手DFはおろか中沢ともかぶり気味で、


あんな不安定な体制じゃ、まっすぐヘディングシュートが飛ぶわけもない。


浮き球に飛び込む位置、角度などを計算していれば、もっといいシュートが打てたはず。


守備でも、中沢のカバリングがなければ・・・と思うほど、フラフラ持ち場を離れたりポジショニングがあいまいだった。


何度も代表に呼ばれながら、定着できないのも分かる気がする。



4:パラグアイ代表は本気だった!?


日本が点を入れるまでは、明らかにチンタラだった。


W杯のときのように、体が動いていない選手ばかり・・・


おそらく日本協会が、W杯に出た選手を最低何名まで入れるようになど、


契約書に盛り込んでいたから、バリオスやサンタクルスが来たんだろうけど、


欧州列強のシーズンが始まったばかりなのに、飛行機で12時間もかかる、


こんな極東に来なきゃいけないんだ・・・的な雰囲気が見えた。


後半の怒涛の猛反撃は、負けて帰りたくないというメンツのなせる業だったのでは。





・・・まぁ、思い切り私見だし、そもそもテレ観しかしてないのに、こんなこと書いていいかわからないけれど、


ブログだし、思ったこと書いてもいいでしょ(笑)




ジーコジャパンの初戦で、中田英、俊輔、稲本、小野が中盤で共存し小野がゴールを決めた、


02年のジャマイカ戦ほどの鮮烈な印象はなかったけれど、


アレックスが2発決めて勝った、オシムジャパン初戦の06年のトリニダード・トバゴ戦よりは、


新戦力の香川が決めたこともあって、印象はいいかも。。。




・・・まぁ、監督がなかなか決まらなかったりで、バタバタな試合だったけど、


まずは長い目で見ていこうと思う。

「私が酔っぱらったのがダメなんでしょ!!!!」





こんな深夜に、それもシャッター閉まった駅のまん前で、
丸い目を三角にして怒る、とがった顔のねーちゃんにそんなこと言われたら…









………男は……









ドン引き!!!!!!!!