赤ちゃんペンギンの日記 -13ページ目

赤ちゃんペンギンの日記

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お久しぶりです。(。・ω・)ノ゙

久しぶりなのは、いいのですが、何を言えばいいのか分かりません。

そーだ、

5月13日は、母の日でしたね。

私は、ストラップをプレゼントしました。

とっても喜んでくれたので、良かったです。

次は父の日ですね。

何をプレゼントしようかなー( ̄ー ̄;

考えながら今日は終わりにします。| 壁 |д・)

では、さようならーーーーー。

お久しぶりでーす。

アメーバでは、たくさんエリアが増えましたね。

ピグライフでは、今ホワイトデーのクエストがやっています。

いっぱい、楽しみましょうね。

では、今回はこれで終わります。

ハーイ、どうもどうもです。(*^ー^)ノ

今日は、【君と僕。】の歌詞を書いてみました。

どうぞ、見てください。


[7!!]


やっぱり君だよね?

ほんと驚いたよ

ふたりよく歩いた並木通り

一年ぶりに見る彼は髪が短くて

大人びて見えた


ふざけてばかりで

話を聞かなくて

わたしもむきになっていた

君が

大人になるのを待てずに遠ざけていったのは

わたしだったね


いつも

マイナス1℃の雨が降る

君がくれたナミダ

そのやさしさまでわからなくて

ずっとこの胸をしめつけた


通りをわたって

声をかけたいな

一瞬思ったけど足を止める

まじめな横顔

きっともう君の目に

わたしは映らないから


いつも

マイナス1℃の雨が降る

冷たすぎるナミダ

はぐらかす態度に怒ってたけれど

実は救われていたんだね


風に乗った雲が ゆっくりと今ふたつに

ちぎれていく


ひとりで勝手に強がって

わたしを苦しめてたのは

君じゃなくわたし自身だったね

君に出会えてよかったよ


いつも

マイナス1℃の雨が降る

消えていくナミダは

夏の空の下 思い出に変わる

髪を束ねて歩き出そう


このナミダをきっと忘れない



、、、というのが[君と僕。]のオープ二ングの曲です。

今日は、これでおわりです。

では、さようならーー(/_;)/~~