皆様、お久しぶりです。

外も春が近づいてきて、暖かくなりましたね。

 

さて。

久しぶりのブログなのですが今回は政治の話をしたいと思います。

では行きましょう。

 

石破総理は商品券10万円分を若手議員15名に配ったそうで。

若手議員はそれを返したそうですが、政治資金規正法に違反してるのではないかと騒がれております。

 

国民が困ってるのに、何も手を差し出さない政府はどうなのかと思う私です。

物価高にコロナ、増税のトリプルパンチで苦しんでるのにどうして助けてくれないのでしょう。

 

私自身政治家でもないし、政治のことなど何も分かりません。

しかし、国民が苦しんでるのに見捨てるのは私にはできません。

 

財務省解体デモも起こってるということはそれだけ国民が疲弊してるということなのになぜ気づけないのか。

今の自民党のままでは、日本は廃れていくのではないかと心配です。

 

日本ってもう終わってるのではと思わざるを得ません。

結局政治家って自分の懐にお金が入れば国民のことなんてし~らないなんて思ってるのではなかろうか。

 

政治家の皆さんには大変申し訳ないのですが、今のままでは信用なんてできません。

逆に政治家を信用してくれといわれても、どこを信用すればいいのか。

 

国民を守る~とか大口叩いて、いざ政権をとれれば国民を裏切ることばかり。

自民党がいい例じゃないですか。

 

旧民主党(国民民主党と立憲民主党に分かれましたが)も国民の期待を裏切りました。

こんな例があって信用しろというほうが無理。

 

国民の期待を背負って選挙を戦って与党になればお金を取り上げる。

こんな馬鹿な話がありますか。

 

選挙に行かない人が増えてるのって政治に関心がなくなったとかではなく失望してるからでは。

 

国民の幸せを考えるなら、まず政治家自身がもっと信頼できるリーダーになるように邁進すべきです。

 

国民の事を第一に考えてくれる政党は今のところ私は知りません。

 

じゃあ、皆さんはあなたが政治家なら何をするのって気になると思います。

ここからは私なりの解釈した政策の話です。

 

・就労継続支援A・Bを統合し、工賃を最低賃金まで引き上げ

・出産、育児、結婚に手当の保証

・消費税は廃止、毎月15万円の生活資金を支給

 

・・・今、考えた中ではこれぐらいですかね。

まぁ、私の政策なんて所詮素人ですから。こんなものですよ。

 

さて、今年は参議院選挙があるとかないとか。

政治がどうなるかは分かりませんが、私は疑心暗鬼のスタイルで見守ろうと思います。

では、また。