た―だい・ま。 朝からお腹の調子が 優れないようです。 これと言って体に悪そうなものを 食べた記憶もなく、特に思い当たる節は ありません。 あまり量を食べられないため カロリーメイドで朝昼兼用を済まし 夜もその残りでした。 この調子だと、明日もそうなりそうです。 とほほ。 これで5日連続ですか。 体調管理は大切ですが カナリーメンドぅです。 ちなみに調子が悪くなったのは 4日前からなんです……… ア~!!
眩しい…眩しい…
だんだん明るく、白い壁が迫るよ→な感覚を一体ダレが解ってくれるんだろう??
経験しているハズのコトも理解出来ない時、きっと頭の中の何者かに洗脳されている
そんな感覚に溺れてしまい、脱け出せない迷路をさまよい続け
光が射してくれるのを、ただ願っていた
幾つもの-(マイナス)に翻弄され、それでもあらがい動き出す
でなければ…
深い深いあの場所へ
たどり着きたいのゎ別の場所
光が射すあの場所で、「おはよ~ 」の一言を
その為にゆっくり動き出した
ただいま。
ふと、空を見上げる。
青空に白い雲、絵に描いたように綺麗な空。
空を自由に泳ぐ雲をただ見つめていた。
あの雲は、
どこから来て、どこに行くのだろう。
たくさんの世界を見てきたんだろうな。
それに比べ、私は・・・
世間に、時間に、お金に、周囲の視線に縛られて。
重い鎖に、思うように体が動かなくなってきている。
自由。
手を伸ばす。
流れて行かないでくれ、止まってくれ。
何かを探すように手を伸ばす。
流れて行かないでくれ、止まってくれ。
そして、
何かを掴めた気がした。
今、ただ心から思うことは。
早く鼻血が止まってくれればいいのに。
ティッシュ片手に、切に願う。
電気信号が細い神経を通り抜け、筋肉を収縮させ骨を動かす
1�2�と細かく動き目的の場所へ
透明の円状の蓋に指がかかった時…
蓋とカップの破局
すなわち落下
床に広がる漆黒の液体を眺めつつ、深い溜め息と共に吐き出された、低い声
おかわり下さい
突然ですが私はネクタイが
大嫌いです。
何故なら長時間していると
息が苦しくなるからです。
そして意識が朦朧となり
とても眠たくなります。
これでは何をするにも
支障を来たします。
スローガンを掲げ
周りに訴え始めました。
「ノーネクタイ・イズ・ノー眠たい!」
「ノーネックタイト・イズ・ノー眠たい!」
しかし、いくら訴えようが
誰も全く聞き入れてくれません。
まずは私から外すしかないのか!!
ところが、絞めすぎていた
ネクタイを外したにも関わらず
まだ苦しいままではありませんか!
今までの闘いは何だったんだ!
あまりの悲しみに耐え兼ね
スーツを脱ぎ捨て、靴下を叩きつけて
悔しがりました。俺の青春を返せ!
いたいけない青年の夢を返せ!
この向かい所ない情熱をどうしてくれる!
ばか、仕事に向けろ!
怒りに震えた手を抑え、辛うじて
Yシャツの第一ボタンを外した時
何故か苦しみが消えていました。
こんな小さなことで動揺してどうする。
落ち着け、落ち着くんだ。
湯船に浸かりながらゆっくり目を閉じて
首筋に手をやり、一呼吸してみる。
何のことはない。カッターシャツの
首周りが合っていないだけじゃないか…。
今日ゎ飲みで6人中4人潰れるとゆ→高記録で、楽ししんどい結果に終わりました!!
何気に自分もしんどいので日記がおかしいかも知れんけど許して☆
豆知識で指の爪が通常時より短く丸いくなったら、肝臓が疲れてるらしい…とゆ→のを教えて貰ったぁ??
ま、ガンバレってコトやな(^o^)
free living room
人は昔、色彩を持たなかったという。
犬や猫のように白黒の世界で暮らし。
進化の過程で色を得た。
だから人が正確に認識できるのは、白と黒と灰だけ。
赤や黄の暖色、青や緑の寒色といった大まかな事は、幼い頃からの
教育(草木の色は緑、血の色は赤)によって理解している。
私が赤だと思っている色も、他人の目を通して見れば、
赤ではなくオレンジかもしれない。
緑は青、紫は赤かもしれない。
ただ、この色の名前は**色であると認識しているに過ぎず、
他人の目を通して見ることをしない私達には皆が同じ認識をしている
ように感じているだけである。
ゆえに人々の見る世界には同じものは無く、
誰しも自分だけの世界を見つめている。
自分に近しい世界に共感し、遠い世界には見解の相違を教わる。
人が人に惹かれるのは、自分の知らない世界を知りたいから。
ゆえに、同じ世界を持たない私達は、
誰かに惹かれるようにできている。
硬い文章から始まり、最後は情熱的に締める。
日本にはこうした手法の論文はなかなか無いので、
海外にはこんな論文もあるんだなーっと感心した一日。
たまたま読んだ論文のロマンチストぶりと、
それを発表した豪胆さに惹かれました。
ただ今。
さーって、先週のサザエさんは!
4月1日(日)の放送より。
磯野家の何気ない会話。
早く学校に行きたいというワカメともっと春休みをエンジョイしたいカツオ。
ワカメ:「早く学校に行きたいわ」
カツオ:「もの好きだな」
ワカメ:「だって早く新一年生の子達に会いんだもの」
タラちゃん:「僕も早く一年生になりたいです」
この会話に違和感を覚えるのは私だけなのだろうか?
あぁ何て残酷な会話だろう。
サザエさんが始まり38年。
誰も年を取らず、同じ一年を繰り返し続けるパラレルワールドの住人達。
タラちゃん:「僕も早く一年生になりたいです」
無理です。
タラちゃんはずっと・・・





