減薬した影響から(だと思うのだが)、
娘が土日ともに非常に具合が悪く😫、
頓服💊でしのいでもみたが、
結局自傷してしまったこともあり、
主治医に電話をすることにした。

朝の回診が終わって、ひと息ついた頃かな?の時間を見計らいTEL。
つないでいただいた。

私が事情を話すと、
「あー、そうですか。」
といつもの口調。

これがなんとも落ち着く😌。

続けて、
「おそらく、タイミングからして、減薬が影響していると考えてよいかと思いますね…。先日の外来の時は、相対的に判断して『減薬』ということにしたんですけどね…」
と。

頓服は、木曜日の外来までもちそうなことと、
前回減薬された薬も手持ちがあることを告げ、追加して飲ませて良いか尋ねると、

「減薬する前の状態に戻すぶんには構わないです。」
とのお答え。

とりあえず、それでやってみることになった。

「もし、それでも様子が変わらないようなら、診察を早めることもできますから、その時はまた連絡ください。」
と、なんともありがたい言葉もいただいて、受話器📞を置く。

娘は電話をしている私にぴったりくっついて、やり取りを見守っていた。

だいたいのことはわかったと思ったが、
一応報告すると、
ほっとした表情に😌

薬を元に戻すのは夕食後の分なので、
時間的にはまだ先。
でも、明らかに表情が違う(良い)。
これはプラセボ効果なの???

「大きめの絆創膏が無くなっちゃうから買いに行かないと…」
て言うと、
「行ける!」
と。

着替えて一緒に行けた。

お昼も、ちゃんと口にしてくれた。
頓服は、今のところ飲んでいない。

これなら夕食後にお薬足さなくても良いかも?
と思うくらいだけど、
まぁ、足そうかね。

お薬の調整は、本当に難しいな😔