ラケットから決めようね。
目指すスタイルは、攻守のバランスがとれたペン粒であるから、おとなしめの攻撃用か、攻撃もできると謳っている守備用だろう。

ブロックマンⅡにしておけば、何の問題もないと思うが、今回は10,000円以上のお高いラケットにしようと思っている。

剛力とかペン粒としての評価も高いが、私は重いラケットは嫌いだ。
そこで登場ワラック。
剛力のような打感で、そんなに重くないらしい。
これはよさそうだ。
調べてみると、すでに廃盤だった。
う~ん、残念。
第一本命だったのに。

高級ラケットと言えば弦楽器シリーズ。
バイオリンやアコースティックとかちょうどよさそう。
しかし、私はちょっと思う事あって、この春から、
「ニッタクの5,000円以上の用具は買わない。」
と、決めているのだ。
たから弦楽器シリーズはない。

和の極みシリーズはどうかな。
蒼か碧が使えそう。
蒼は攻撃寄りかな、碧の方が私好みかも。
でも、ブレード面が広いね。
ラバーで重くなっちゃうかな?
ここで初めて気がついた。
そもそも高級純木ラケットに軽さを求めるのは矛盾していることに。

やはり特殊素材でさがそう。

あ、時間だ。
すいません、今回はここまで。