シナぷしゅを毎日子と観ています。
そこで毎回ベルメゾンのCMが流れるのですが、5回観たら3回くらいの確率で泣きます。
産後のホルモンの影響がまだ続いているのか…
そんな私が百発百中で泣くのが、東京ガスのCMです。
今はもう放送されていないと思いますが、YouTubeで観ることができます。
確かタイトル?は、「母とは」だったと思います。
もはや、観なくても、思い出すだけで泣く。
100%泣く。
子ども目線に共感して、自分の母を想って泣く感じです。
実物の自分の母との共通点はほぼ無いのですが、最後の最後に出てくる、「そして、世界で一番料理が上手い」ってとこで、どば〜![]()
書いてるだけで泣ける。
なぜなのか…
子が生まれてからは、親目線に共感することが多くなってきたけど、このCMを思い出す時は、きっと一生子ども目線なんだろうな、と思う。