親から見てサッカーが上手い子って羨ましいですよね(^_^;)


ポジショニング良く、相手からボールを奪取し

自分の子もドリブルで相手を抜いて、

強烈なシュートを決めて!!


なんて、思っている保護者は沢山いると思います(´д`)


でも、

サッカーをはじめて、

考えずに身体が動く子もいるとおもいますが、


サッカー始めてから、上手くなった子は

単純に周りよりサッカーしている量が多いことが

上達量に比例してると思います。


単純に練習というより

サッカー脳の発達ってイメージですね😊


それに伴って長所を伸ばすために必要な練習を反覆して、自然にサッカー全体が上手くなる子が多いですね。


うちも、DF面で時々、どうやって?とか上手いねーとか聞かれますが


正直、一緒にボールも蹴らない、親や

練習しててもボーッとしちゃう子に

聞かれると、少しだけモヤッとし。


だって、親なんだから

子供が何ができて、何ができないか分かれば

解決する方法はいくらでも調べられますよね。


何がいいたいかと言うと、

上手い子は(好き嫌いはあっても)他の子より練習をしてますし。


自分の長所、短所を理解して

長所を伸ばして上手くプレーしているだけ。


でも、きっと、子供は自分を

ちゃんと見れないか

親がきちんと導いてあげないと、合ってないことを沢山したりで結果に結びつかないんですよね。



何がいいたいかと言うと

自分の子供を上手くしたい

サッカー少年の親は、大変だと言うとことです■D\(^^