ファッキンガム宮殿
その昔一人の王様が言いました。
王『そろそろマジ宮殿欲しいし』
その言葉に家来たちが
家来達『あいつマジKYだよ
』
そんなかげ口もなんのその王様は今か今かと待ちわびていました。
王『あぁ、どんな素敵なお城が出来ることだろう
』
王さまは期待しまくりでした。
しかし、宮殿が出来上がることはありませんでした。
王さまは大変悲しみ、嘆き、うなされ、吐き気までもよおし、こう叫んだのです
ファッキンガム


と…
そしてそれから50年後その土地に宮殿が建ちました名を『ベルサイユ宮殿』といいます
王『なんでやね~~~んっ
』
王『そろそろマジ宮殿欲しいし』
その言葉に家来たちが
家来達『あいつマジKYだよ
』そんなかげ口もなんのその王様は今か今かと待ちわびていました。
王『あぁ、どんな素敵なお城が出来ることだろう
』王さまは期待しまくりでした。
しかし、宮殿が出来上がることはありませんでした。
王さまは大変悲しみ、嘆き、うなされ、吐き気までもよおし、こう叫んだのです
ファッキンガム



と…そしてそれから50年後その土地に宮殿が建ちました名を『ベルサイユ宮殿』といいます

王『なんでやね~~~んっ
』老人
スゴい事を発見しました
老人の方達は適応力が凄まじいということです
今日また一人新しい患者さんが大部屋に入って来ました。
奥さんらしき人が一通り世話して帰るとあたりを見回しとなりのおじさんといきなりのマシンガントーク
親友なのか?
否
身内なのか?
否ぁぁっ
鉄板


わけわからんくなりましたけど老人のフレンドリー加減には参ります

老人の方達は適応力が凄まじいということです

今日また一人新しい患者さんが大部屋に入って来ました。
奥さんらしき人が一通り世話して帰るとあたりを見回しとなりのおじさんといきなりのマシンガントーク

親友なのか?
否

身内なのか?
否ぁぁっ

鉄板



わけわからんくなりましたけど老人のフレンドリー加減には参ります

