

私が注文したやつ。
え?
すぐ飽きるって(笑)
……た、たぶん
(笑)飽きたら誰かに差し上げます(笑)
コレ

分かります?

息子がまず挑戦

うわっ…太ももキツッ
(笑)って、直立不動だし

続いて、次女ちゃんも姉ちゃんも

そのうち、物置になってるんだろうなぁ…


Android携帯からの投稿
班長の長男君。
毎日、新一年生を連れて登校しています。
先日、登校中にそんなことがあったと、私は知らず、
その子のお母さんが直々にお礼を言って見えて驚きました。
ぺこさんありがとうございます!
∑(゚Д゚ノ )ノ?
なになに?
今朝、娘が吐き気がして具合が悪くなったものの、言えなかったらしいの。
で、息子君が娘の異変に気が付いて、
近くの子ども100番ののお宅に連れて行って、
すみません、電話を貸してください。
この子を預かってもらえませんか?
そうお願いしてきたそうなのです。
私は全く知りませんでした。
その後、特別学級の子ども達のお世話を買って出て、
心を開くのがとても難しい子を
いとも簡単に友達になって、
おにいちゃん。おにいちゃん。と慕われているそう。
長男がいう。
人に隔たりはない。
みんな一緒。
苦手なところは、出来る僕が助けてあげればいい。
そういいながら僕もいろいろ教えてもらっているんだもん。
それはなぜか、
りゅうちゃんが教えてくれたんだよ。
りゅう。。。今でも息子の心にいき続けている。
りゅうちゃんに習ったんだよ。
だから今の僕がある。
りゅう、聞いてますか?
本当にありがとうね。
それと、じいちゃんだよ。
寝たきりでも教わったことは沢山。
だから知ってる事はなんでも人のためにやりたい。
じいちゃんの孫でよかった~と息子。
そんな子ども達を誇りに思います。












