昨日、

ソーシャル・ネットワーク

を見てきました。

プログラマーとして、考えさせられることが多い映画でした。

オタク、経済学者、SIer、プログラマー等々のプロに見ていただきたい。


「自分の技術、信念を信じてとことん行動する。」

これにつきます。

お金なんぞ、(よっぽど素晴らしいサービスなら)誰かが投資してくれます。

お金ありきで考えられたサービスは、いずれ破綻する。

お金はお金のプロに任せておけばよい。


アイデアは身近にある。むしろパクってもよい。
マッシュアップではないけど、+アルファをどんどんしてけばよい。

facebook
mixi
gree
モバゲー
(SNSではないが)twiiter

日本にはいろいろSNS、コミュニケーションツールがあるが

世界を視野に入れて行動するなら、

新たなサービスを立ち上げよう!

まだまだ、インターネットなんて普及しだして数十年

誰も思いつかないようなサービスが

まだ見ぬ世界には転がっています。


その為にも



英語は必須だと思いしらされました。

アメリカ、EU、中国、インド、日本

英語がだめだめなのは日本だけかもしれません。

経済発展(高度経済成長)する上で英語がなくてもいけたことが
今の日本をだめにしてしまったのではないかと思います。

まぁ、一番だめなのは






ちゃんと仕事していないだけど。。

ではでは。