どうも、こんにちは!

 

また、時間が空いてしまいました(´・ω・`)

 

なかなか続けるのは難しいですね。。

 

文章を書くことが苦手なので、なおさら続かないと言い訳しておきますww

 

 

 

さて、最近の出来事ですが、、

 

無事に就職し、働き始めて半年が経過しました!

正確には、就職してすぐは研修で1ヵ月間仕事をしていなかったので、もう少しで半年ですかね(^◇^)

 

忙しいけど楽しい毎日を送っております!

ありがたいことに、設計から携わることが出来ているので、外部・内部設計書を書き、コーディング、単体テスト、Itaまで、、、

 

一通り、業務に携わることができたので、今の上司には本当に感謝しかありません。

 

実際にこの業界で仕事をしてみて、最初の想像とは違ったところがたくさん見つかったので、

 

見ている人がいるかはわかりませんがそれを何回かに分けて書いていこうと思います!!

 

まず1つ目。。。。

 

コーディングの時間は一瞬!!

これが半年間の中で何案件か体験して思ったことです。

 

就職前の自分のイメージは。。

 

「ずっと、プログラミングしていられるなんて楽しいんだろうなぁ。」って感じでした。

 

 

自分の仕事がBtoBなのもありますが、、

 

実際に働くと、調整事や顧客との認識のすり合わせに大半の時間を割いています。

 

設計からItaまで関わっていると、改修案件とはいえ、システムの構造と業務要件の理解が欠かせません。

 

特に要件がぼんやりとしている場合に関しては、設計場面で要件定義もふくまれてしまうので、ここを適当にやると。。。。

 

全てが崩壊します。間違いなく。

 

最初はそれが分からなかったので、自分と相手の理解をすり合わせないまま、作業を進めていて上司に怒られました。。

 

「しつこいくらいでいい。違う人間が考えているんだから、絶対に違うものを見てる。」

 

本当にその通りでした。

 

 

顧客との数回にわたるすり合わせを経て、設計書が出来上がっていきますが、正直ここまでできれば、プログラミングは一瞬で終わります。

 

だって、設計は終わってるんだもん!!!

 

 

もちろん、厳しい性能要件を求められていないというのも理由に挙げられますが。。。。

 

作り方は自分が設計で書いているので、後はそれをプログラミングするだけの作業になるというのが一番大きいと思っています。

 

 

さて、一つ目はこれくらにしておきましょう。。。

 

また、明日気が向いたら、書いていこうと思います!