夕食時の宅急便

なんだろう…大きな箱

「重たいですよ」って。

キャー(^O^)
予約をしていたとはいえ
品薄で場合によっては春かもなんて
ふざけてるから、
キャンセルしょうかと考えていたこの数日

置き場所に…
旦那に内緒で…

一気に心配の内容が変わりました。

箱を開けるのは、日曜日かな
安心できる環境でなければ
兄ちゃんの知的障害について
話さないことにしている。

今日は、子どもキャンプの集まりがあり
親たちは、子育てについて
話しあった。

会を企画して下さった事務局の面々は知り合いだという安心感から
話しに出してしまった

……………が
それで、気持ちが暗く
振り切れない。

二度と合う可能性のほとんどない
方ばかりの前でも、良かったのか。

他の方の聞きたいことには
そぐわなかったのではないか


バリアフリーな集団でも
子どもへの思いから
そうではなくなることも………

困ることにはならないが
どうなのか。
兄ちゃんにとってのトラウマは

からかわれること

これが一番ダメですね


はやし立てられるのは
ただの騒音でしかないので
響きませんが
真似されるネタにされるのは
ダメです。


兄ちゃんの小学校生活は
常に発達障害児との摩擦の日々でした

ですから
悪口雑言・暴言を
山のように囁かれ
心が傷だらけでした

学年や性別が違えば
まだ何とかなりましたが
3年生からの4年間は
同性・同学年の相手でしたから
今から思えば、地獄でしたね。


それが、今度は相手が
教師???
みたいなシュチエーションがありそうで
要!調査です。

ただのフラッシュバックであることを
祈りますが