あれから10年も経つと虹の橋を渡ったと報告を多く受けます。
応援してくださった皆様にもシェアしたいと思います。
23年11月20日🌈 ももちゃん アメコカ
2011年8月譲渡
飼い主死亡により家族からの依頼
一人ぼっちでずっと寂しかったけど新しい生活では
大家族の中でかわいがっていただきました。
23年12月30日 すず🌈
すずはね左足が曲がってる子だったけど
元気な可愛い女の子でした。
最初はどうなんやろと思いつつミニピン友達でもあった爺さん宅へ行ったんだけど
5年後に
体調が悪化してきたので保護以来が来ました。
多分これは正解です。
その後爺さんの飲み友でもあった
往年のミニピン飼いのファーママのお家で
(預かりさんも色々していただきました)
めっちゃ可愛がっていただきました。
24.1.30 あい君🌈
2012年12月譲渡
左があいくんです。
亡くなった飼い主であった息子さんの両親からの保護依頼でした。
ルイくんと一緒にケージの中から救出し
社会性のない0からのスタートの犬でした。
なかなか難しい犬だった思いますが
このように他犬とも共存出来るようになったことが
とても嬉しいかったなぁて思います。
野球選手と一緒にネットニュースに載ったこともあったね。
24.4.2テンテン🌈
2014年10月譲渡
テンテンは小凛ちゃんと一緒に孤独死をされた家からの保護犬でした。
状況が状況で警戒心フルマックスでしたが
だんだんと心を開いていってくれたね。
24.523 夢ちゃん🌈
2014年9月譲渡
めっちゃご近所さんのところへ迎えてもらいました。
毎日のびのびと暮らしている姿をインスタやブログでみせて貰っており
嬉しいものでした。
久しぶりに思い出しながら書いていますが
孤独死や飼い主死亡の場合の家族が引き取らないというパターンは
往々にしてあると思います。
10年前にも書きましたが
自分のエネルギーにあった犬を飼う
大切なことだと思います。
また寂しいからと言って犬を飼う
高齢になってから犬を飼う猫を飼う
これもまた問題なのではないかとも思わずにはいられない。
(自分含む)
私の家族も犬無理やでというくらいだから
あるのだろう(家族も多頭しています)
だから
もうあかんかと思ったら
誰かに助けを求めてください。
お願いします。
犬猫保護関連は当面お休みします









