PTAの仕事をする代わりに、ボランティア活動で学校に貢献しているつもりだけど
これがなかなかキツくて・・・
春から夏過ぎまで、コロナで全然活動が出来なかったので、
緊急事態宣言が解除された今、春先の行事が一気にこの時期に詰め込んでいる状態です。
まだまだ、調理実習はできなくとも、ミシンでの裁縫は始まり
低学年は、街の探検をしたり、高学年も、鼓笛の練習が始まってました。
私はというと、図書ボランティアに所属していて、本の修理や汚い本をきれいにしているところ。
A区の図書館で、働いていたjことがここで役に立つとは思わなかったわぁ。
そして、8日には、学習ボランティアとして、5年生のミシンの授業をお手伝い。
ミシンは家にあるけれど、めったに使わないから、私自身忘れていることがあったりもする・・・
でも何とか、各グループ、上糸・下糸を出して一人一度は、直線縫いが出来ました。
次回は、返し縫が出来るかどうか・・・かな
驚きは担任の先生の言葉。
事前に練習したらしく「見てください!縫えましたよ!!」と嬉しそうに見せに来たのが印象的。
家庭科の授業でも、専門の先生が授業するわけではないらしい。
担任の先生はたいへんだなあぁと、尊敬しますわ。
私はというと、2時間立ちっぱなしでヘロヘロになりました。