初めてのブログ!といっても何を書けばいいのか全く思い浮かびません。笑

 

とりあえず軽く自己紹介します。

 

佐藤 駿平(さとう しゅんぺい) 高校3年 サッカー部 血液型A(たぶん)18歳 

 

好きなゲーム Jクラ  好きな食べ物 そう言われると出てこない。 

 

自己紹介はこの辺にしておいて、最近あった出来事を書いてみたいと思います。

 

僕はサッカー部に所属していたんですがこの間にあった最後の大会で負けてしまいサッカー部としての活動は終わりました。そして進路も決まり学業もいったん落ち着いたので家の近くにあるはま寿司で人生初のアルバイトを始めてみました。はま寿司にした理由は家から近かったからです。笑 正直、自分の中ではアルバイトなんて絶対簡単だし楽だろうと思っていました。しかし、いざバイトの初日になり実際にやってみると想像を遥かに超えた大変さでした。その日は土曜日の夜ということもあったんですけどものすごいお客さんの数であふれていました。僕はキッチンのホットという揚げ物やシャリを炊いたりする担当になって、初めてだからバイトリーダーの大学生の方に教えてもらいながら一緒にやりました。その日は本当に驚くことばかりでした。まず最初は職場に入った時のみんなの仕事に対する姿勢です。自分の中では楽しく話しながら仕事してんのかなーなんて思っていたんですが、みんなものすごい真剣に自分の仕事をしていて正直びっくりしました。次に、先ほども言いましたがお客さんの多さです。お客さんが多い=注文が多い ということですからものすごい量の注文がきます。この時になんで俺はこんな大変な時にきてしまったんだろう、完全にお荷物やん。と本気で思いました笑 でもバイトリーダーがただでさえ注文がすごくて忙しいのにわかりやすくすごく丁寧に教えてくれました。なんか本当に申し訳ないなって思いながら聞いていました。一通り教えてもらったら気持ちを切り替えてバイトリーダーのやくに少しでも立てるようにミスしてもいいから自分から行動するのを心がけてやりました。しかし揚げる時間を間違えたり、茶碗蒸しの蓋をつけ忘れたりたくさんミスはしちゃいました。笑 でもいざ仕事が終わってみたらものすごい達成感でした。本当に親切に対応してくれたバイトリーダーには感謝しています。そして、普段何気なく美味しく食べていた物がこのような裏方の努力によってできている物なんだと、初日のバイトでたくさんの事を学ぶことができました。今日はこの辺にしておきます。読んでくれてありがとうございます。これからもこのような感じでゆる〜く書いていこうと思います。よかったらまたみてください!