それでね。

モダンダンスでも、

出来るはずが覚束無くなってきていた足元だとか、

雰囲気と表情だけに頼りがちになっていた背中の硬さだとか、

全く上がらなくなってる脚だとかが、

ま、ま、もちろん、

納得いく範囲にはたどり着いていないけれど、

(ブリッジでジャンプするとか?笑
大技を決めるとか?笑)

自分比での進化を感じられだして、

あら。出来た。
とか

あら、ちょっと綺麗やん。
とか

調子いいわねって
声かけられたり

とか。


すると、

ほら、

また、

踊りが楽しくなってくるじゃないですか〜照れ



てなワケで、

飽きるまで

踊りますラブ

家族のみなさんのご支援あってこそです。

いつもご不便をおかけして、

感謝‼️‼️


追記

ていうかね、
昨日、
朝からクラスが

ピラティス〜モダン〜バレエ

って
一日中に重なってしまって、

死んだんだけど、

しあわせでした。ラブ

やっぱMかな。
足を長く〜

って、バレエの先生なら必ず言いますよね。

モダンダンスの表現では、

必ずしも長く美しいことを目指す訳ではないので、

言わないこともないけれど、

バレエほど、1ミリの美しさに神経を注いだりしません。

だから、レッスンの1時間中

長く〜
美しく〜


って言われ続けて、

関節と関節の間を開く

って言われて、


最初は、

ハテナでいっぱい。

手も足も出ない、、、
ちーん、、、


って感じでした。


しかーし、


な、な、なんと


バレエ始めて約2年後の人間ドックで、

身長が

4ミリ

伸びていましたびっくり


高校時代からずーっとたどり着きたくて、
毎回身体測定時には伸びれるだけ伸びても
たどり着きけなかった

160センチを

2ミリも超えて

160.2センチになっていました。




すっげーびっくり




バレエって、

やっぱ

整体。
バレエの立ち方に苦戦してる話の続き


モダンダンスや、体操選手に正しいポジショニングが必要かどうかって話は、深くなるから、
わたしがここで話す内容ではないんだろうけれど、

女優が汚れ役していても、
実はピカピカに美しい

のと同じく、

体で表現する者においては
美しいこと
にこだわる事は

手段の一つとして

持っておきたいことの一つだと思うんですよ。

で、そのために、バレリーナ体系の作り方を知りたくて今、やってます。


バレエのレッスンでは

長く〜
とか
美しく〜
とか
言うんだよ。

初見は、
え?長くなるん?

え?美しくなるん?

でしたよね。