夏とカメラと空虚な私 -6ページ目

夏とカメラと空虚な私

私の見た景色と日々の出来事です。
よかったら見ていって下さい(*'▽')♪

どんなけ頑張っても
どんなけ辛くても

誰にも知られなかったら

それは世界では無かった事として過ぎていく

それはあんまりだ

誰か1人でいい

知ってくれる人がいる
見てくれる人がいる

ただそれだけで救われる



iPhoneからの投稿
テレビ、新聞、本、ネットをみて、なんでも震災を理由にするのは違うと思う。
なんかそういうの嫌い。


三月のライオンの新刊を読んだ。
この言葉にならない気持ちはなんだろう。
読んでいて凄く引き込まれる。




iPhoneからの投稿
今日は天気がいい
昔は雲一つない晴れた空を見るだけで少し前向きになれたが、
今は特にそんな事はなく、心は晴れない
「いい天気だ」ただそれだけだ



iPhoneからの投稿
また熱が出てきた
寒気がする。頭がぼーっとする。

この38℃が一週間続く症状はなんなのだろうか
いよいよヤバイかもしれない
でも自分でどうにかしないとな。



iPhoneからの投稿
時間に置いていかれる
自分の中ではあれから止まったままだ



iPhoneからの投稿
なんで信じられないのか
裏切られるのが怖いからだ
傷付く事を恐れてるからだ
弱い。情けないほどに。
それではなにも変わらない。進めない。




iPhoneからの投稿
蚊帳の外の人にとったらあれからもう一年
当事者にとったら一年経ったからなに?ってかんじではないだろうか。
同じ経験をしなければその人の辛さはわからない
軽々しくわかるなんて言ったらダメだと思う

本気で復興を願うのなら自分でもできる事は沢山あるはずだ
でもそれをしない
自分の目の前の生活を必死だという理由をつけて。
願う資格はあるのだろうか
不意に思い出した時に献血に行って募金して
都合のいい復興への願いだなと自分でも思う。
でもなにもしないよりは誰かの為になるのなら、続けさせてもらえたらと思う。



iPhoneからの投稿
頼ったら重い
頼らなかったら文句を言う

人は嫌いだ



iPhoneからの投稿
最近寝たい時に寝れない…
限界まで起きてないと寝れない
辛い



iPhoneからの投稿

誰かを守りたいって思ったら、
自分を守ろうとしたらダメ




iPhoneからの投稿