右斜め後ろ
相も変わらずというのか 性懲りもなくというのか どっちか
目の前のハードルを高くするのが得意なわたし
「悲観は気分 楽観は意思」という言葉は 小泉のものなんかではなくて
もっとずっと昔 アランによるものだ
先人に敬意を表して 忠実にこの言葉に心を沿わせる
この決断を肯定するには 美しい未来をつくるしかないのだ
Happy REBirthday to me
目に映る全てのものが新しい(ほどに新鮮で
まだたどたどしげなわたしですが どうぞよろしくね
目の前のハードルを高くするのが得意なわたし
「悲観は気分 楽観は意思」という言葉は 小泉のものなんかではなくて
もっとずっと昔 アランによるものだ
先人に敬意を表して 忠実にこの言葉に心を沿わせる
この決断を肯定するには 美しい未来をつくるしかないのだ
Happy REBirthday to me
目に映る全てのものが新しい(ほどに新鮮で
まだたどたどしげなわたしですが どうぞよろしくね
そうして言葉は嘘をつく
一ヶ月ぶりのエントリーです
もう少しきちんと内省の時間を設ける必要があります
社会人になりました
目標必達を求められる 厳しい環境です
いや、厳しいと感じるのは
これまで自分に甘んじて生きてきたからだと思います
そもそもわたしは 目標を立てることが嫌い
(達成してしまった時 達成感に虚無感が勝ってしまう
自己研鑽、自己研鑽
さぁ走り続けなければ
しかしまぁ 訪れる毎日が目新しくて
体も脳もフル活用した 心地良い疲労感を味わっています
(アントレプレナー志望も、一度は事業会社へ就職すべきだ
こうしてわたしに希望をもたらしてくれる世界に 心から感謝します
もう少しきちんと内省の時間を設ける必要があります
社会人になりました
目標必達を求められる 厳しい環境です
いや、厳しいと感じるのは
これまで自分に甘んじて生きてきたからだと思います
そもそもわたしは 目標を立てることが嫌い
(達成してしまった時 達成感に虚無感が勝ってしまう
自己研鑽、自己研鑽
さぁ走り続けなければ
しかしまぁ 訪れる毎日が目新しくて
体も脳もフル活用した 心地良い疲労感を味わっています
(アントレプレナー志望も、一度は事業会社へ就職すべきだ
こうしてわたしに希望をもたらしてくれる世界に 心から感謝します
BJ
手にしたものは少なくない
のに いつも何かが足りない
そうやって同じように
1年前にも思っていたっけ
***
なんだかこう
拭いても拭いても汚れが落ちない時と同じような
いらいらが募って募って仕方がなかった
人の長所だけを見れば 円滑な人間関係が築けるわけだが
そうすることで どんなメリットが?
未完の大人である自分を棚に上げて
他人の粗探しばかりしてしまっていました
とある彼は
夢だの未来だのを語るばかりで 足下が見えていない
口から出る言葉は美しいが 行動が伴っていない
何が謙虚だ
自覚のない自己満野郎は嫌
とある彼は
目先のことしか見えていない
よほど自分に自信がおありのようで 他人の言うことに聞く耳を持たない
感情的になりすぎる
自分が多くの人に支えられてやっとだということを 忘れたか
当初の目的はどこへ行った
わたしに対する訳知り顔に 無性に腹が立つ(わたしはそこまで単純ではないぞ
とある彼は
近頃やけに調子が良く わたしもそれを嬉しく思っていた
が うわつきすぎだ
酒の勢いかどうかしらないが 言葉をぞんざいにしてしまった
いつから宗教家になったのか
わたしは わたしの大切な人が傷付けられるのは我慢ならない
ああ きりがない
でもそんなわたしに相方(仮)が
「まーそんなにいらつくのも そいつらのこと好きだからだろ」と
そう 皆 わたしの大事で近しい友人だから
もしこれを見て思い当たるふしがあるならば 今一度省みてほしい
一度芽生えた不信感は なだれのように増してしまうから
はやく はやく はやく
のに いつも何かが足りない
そうやって同じように
1年前にも思っていたっけ
***
なんだかこう
拭いても拭いても汚れが落ちない時と同じような
いらいらが募って募って仕方がなかった
人の長所だけを見れば 円滑な人間関係が築けるわけだが
そうすることで どんなメリットが?
未完の大人である自分を棚に上げて
他人の粗探しばかりしてしまっていました
とある彼は
夢だの未来だのを語るばかりで 足下が見えていない
口から出る言葉は美しいが 行動が伴っていない
何が謙虚だ
自覚のない自己満野郎は嫌
とある彼は
目先のことしか見えていない
よほど自分に自信がおありのようで 他人の言うことに聞く耳を持たない
感情的になりすぎる
自分が多くの人に支えられてやっとだということを 忘れたか
当初の目的はどこへ行った
わたしに対する訳知り顔に 無性に腹が立つ(わたしはそこまで単純ではないぞ
とある彼は
近頃やけに調子が良く わたしもそれを嬉しく思っていた
が うわつきすぎだ
酒の勢いかどうかしらないが 言葉をぞんざいにしてしまった
いつから宗教家になったのか
わたしは わたしの大切な人が傷付けられるのは我慢ならない
ああ きりがない
でもそんなわたしに相方(仮)が
「まーそんなにいらつくのも そいつらのこと好きだからだろ」と
そう 皆 わたしの大事で近しい友人だから
もしこれを見て思い当たるふしがあるならば 今一度省みてほしい
一度芽生えた不信感は なだれのように増してしまうから
はやく はやく はやく
