サ○ヤ人絶滅してなかった編 -508ページ目

書き忘れてたw


こんばんは


本日2度目は・・・







実は昼に書いた記事に抜けてたところがあったんで付け足しちゃいます(ノ∀`)








確か


℃変態そのお供が来る前に


僕とみきちー氏



■狂暴の宴



残ったメンバーはガンキンの玉集めに行ってました~











■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□



運び屋アイルーA:ぺげたとみきちーがクエストに行ったニャ


運び屋アイルーB:なんで二人で行ったニャ!?




アイルーA:あの二人なら慣れてるから大丈夫ニャ!!


アイルーB:慣れてるって・・・一体何のクエストに・・・




アイルーA:狂暴の宴ニャ


アイルーB:狂暴のう・た・げ・ぇぇぇ!!(;゚;Д;゚;)




アイルーA:大丈夫大丈夫♪今日は仕事しなくて済むニャ~♪


アイルーB:ホントに大丈夫かニャ?・・・あれ?闘技場からサイン出てるニャ




アイルーB:そら見ろぉぉ!!早速だれか乙りやがったニャー(;゚;Д;゚;)


アイルーA:あ、あれ?おかしいニャ・・・きっとぺげたニャ








<ズドドドドドドド・・・







<キキッ!!








アイルーA:あれ?ぺげたじゃないニャ


アイルーB:みきちーニャ




アイルーA:ぺげたは・・・あ、なんか笑いながら闘ってるニャ


アイルーB:おい!!いいからさっさとBCに運ぶニャ




アイルーA:ごめんニャ。じゃあ僕は足を持つから


アイルーB:オレ様は上半身をm・・・プルルーン




アイルーA:ぁぁぁぁあ!!!!どさくさに紛れて○っぱい触ったニャ!!(;゚;Д;゚;)


アイルーB:ち・・・ちが・・・ちょっと当たっただけd・・・やっぱでけーな(ボソッ







アイルーA:(゚ω゚)


アイルーB:ぁぁぁぁあ!!!お前こそ下からパ○ツ覗いてんじゃニャいよー(;゚;Д;゚;)




アイルーA:ち・・・ちが・・・ちょっと疲れたんで休憩した丁度目の前に下半身が無防備に置いてあっただけニャ





<いいからもう行くニャー








<ガラガラガラガラガラ・・・








アイルー&B:どっせーい!!(゚Д゚)(゚Д゚)







み:あ痛っ!!



アイルーA:みきちーさん・・・大丈夫かニャ?


アイルーB:代金はぺげたにツケとくから安心して行ってきな。




み:ありがとーwところで・・・なんで二人とも鼻血が垂れてんの?w




アイルーA:ぼぼ僕たちの事はいいニャ!!(;゚;Д;゚;)


アイルーB:そうだぜ!!早く戻ってやらないとぺげたがこっち来るかもしんないぜ(;゚;Д;゚;)





み:あwそーだね。じゃあいってきま~







・・・・・・





アイルーA:いやーいいモノ見せてもらったニャ


アイルーB:ホントだニャ・・・まだ止まんねぇぜ・・・チクショー




アイルーA:1回乙ったのはまぐれだニャ。きっと気が動転してたニャ


アイルーB:だといいがな・・・って、またサイン出てるゾ







アイルー&B:みきちーだ!!(*゚д゚*)(*゚д゚*)ハァハァハァハァハァハァハァ








○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●




アイルーA:いやー、いいもの見させてもらったニャ


アイルーB:ほんとだぜ・・・また鼻血止まらないぜ・・・チクショー



アイルーA:みきちーなら、何度乙られても平気だニャ


アイルーB:ああ!!・・・ハァハァ・・・その度に・・・ハァハァ・・・ブハッ・∵




アイルーA:あれ・・・?


アイルーB:サイン・・・?






アイルー&B:みきちーかぁぁ!!!(*´Д`*)(*´Д`*)ハァハァハァハァハァ









<ズドドドドドドドド・・・







<待ってろー!!僕の○っぱい!!





<待ってろー!!オレのパ○ツ!!















アイルーA:あれ?


アイルーB:みきちー立ってるゾ・・・ってことは・・・










サ○ヤ人絶滅計画阻止編

魔:わ・・・悪かったな・・・僕で・・・早く乗せて・・・ちょ










アイルーA:あ、でも・・・


アイルーB:これ3乙目だからこのままでいんじゃね?










サ○ヤ人絶滅計画阻止編


魔:ちょ・・・このまま放置・・・するつもり・・・か?













そんな訳で


みきちー氏が慣れないハンマーで2乙した後に僕が止めさしたってすんぽー(ノ∀`)ゴメチョー

















サ○ヤ人絶滅計画阻止編


魔:あのー・・まだですかー・・・待ってるんですけどー(瀕死