山口☆天使の愛と癒しのサロン エンジェル・ハンドの琴絵(魔法使いFlow)です。
いつもありがとうございます
今の時代、子供の名付け親は大抵、両親というお家が多いのではないでしょうか?
私も子供の名付け親です。
字画やどんな名前で呼びたいか?その時の流行りの名前とか、いろんな事を考慮しながら、一生懸命考えますね。子供が一生使う名前だから。幸せの願いを込めて。



ですが、ある時ですね、子供の名前は、生まれてくる前に、名付け親となる人へ、子供がテレパシーで名前をお知らせする。ということを知った時は、衝撃でした。
受け入れ難い事実かもしれません。
「あんなに一生懸命考えたのに・・・」という方もいらっしゃるかと思いますが、実は、名前を氏名というように、氏名は「使命」とも漢字を変えれば、同じ読みになるように、名前には、使命が隠されている。それを考えれば、人生を構築するのに必要な使命を、子供がテレパシーで送ったとしても、全くのウソな話ではなさそう。という感じました。自分の人生がかかっている訳ですからね

それに、子供の生まれてくる時が変わっていれば、子供に付けた名前も、別の名前がついていたかも
と感じた時に、「テレパシー説」は、本当かも・・・と思ったわけです
そして、私も自分の名前から、使命がわかったから納得です
それでも、幸せになるために付けられた名前。(もしかしたら、名付け親とお子さんの共同作業になっていたのかもしれませんね
)
その使命を活性化して、発動させるためには、名前を呼ぶ事が大事。
時々あるのが、「おちびちゃん」とか、「ともみなのに、ともろう」とか「さゆりだけど、さっちゃん」呼んでいること。
略したり、呼び名を変えたりせずに、呼ぶこと。沢山呼ぶと、子供は、明るい未来になりますよ
子供の名前を、呼んであげましょう。
不登校のお子さんがいらっしゃるならば、名前を呼ぶ機会が少なくなってませんか?
機会を見て、お子さんの「名前の由来」をお話ししてみてください。もしかしたら、お子さんは「学校に行かないからママは迷惑と思っている」と感じているかもしれません。「あなたが生まれてきたことが、どんなにうれしかったかを。あなたが笑顔でいてくれることが、とっても嬉しい。迷惑なんかじゃあない。」いうことを、話してみてください。
名前は時代をも、反映してるな~ということに、氣づきました。


これも、お子さんがテレパシーで送っているから、そうなるんだろうな~と感じました
私が生まれた頃は、「子」という名前が最後に付くのが多い時代。今では全くいませんね
物質的に豊かになるために「子」が多かったということを、反映。
平成に変わると「子」が消えて、「愛」「麻衣」「美穂」などの名前が多くつけられるようになっています。
夢や希望など、心の事がわかりだした時代だから、心が入る漢字。あ行は、新しい時代の始まりを表す音で、一致していて、びっくりです
一方、男の子には、「翔太」「翔」「健太」。なんだか、今芸能界で活躍している30代のお名前ですね
「し」が使われているのは、「問題解決」して「鎮める」という事を表す音なんですね
名前は、時代を反映しているのも、子供のテレパシー説が、当てはまるように感じています。
(信じなくても良い話と思う方はスルーで大丈夫)
今の時代を調べてみると、「さくら」「りこ」「ゆうな」「れん」「ひろと」「はると」と、なんと、「らりるれろ」が入っている名前が多い。これには、びっくり
何故なら
今は「龍」の時代。「ら行」の音が入る。
「らりるれろ」がはいっている名前の人は、龍のサポート、龍と関わりが深いということなんですね。
魂レベルも高いはずです
「ら」は、変革を表す音で、あ行にプラスして、新たな展開ももたらす音。変革、加速、改善の大切さを教えてくれる音でもあるって、本当にすごい

お名前からのメッセージを公式LINEにて、募集していて、氣づいたことでした
因みに、「ハリー」や「ルフィ」もそうじゃん
時代を変えてきた名前なんだ~

「お名前からのメッセージ」は、公式LINEからの募集となりました。
募集開始後、数分での締め切りとなるので、ブログでの告知はしません。よろしくお願いします。
お問い合わせお待ちしています。→angelhand777@gmail.comまでどうぞ。
山口☆天使の愛と癒しのサロン エンジェル・ハンドの琴絵です。いつもありがとうございます![]()
あなたにとって、「直感力」はどんなものですか?
当てにならないもの。自分は持ってない、と思っていますか?
「直感はいつも使えるもの。問題解決は直感を使うと便利。
思いがけない正解へと導いてくれるもの。」というのが、今の私の認識ですが、それまでは、全く逆に思ってました。
子供が不登校になったきっかけは、「先生」でした。先生の方針と息子の感性が完全に食い違っていた。
そんな経験があったから、
子供と合う先生かどうか、毎年クラス替えで先生が変わる時に、先生を見抜けることが出来たら、距離感を掴めて、先生と学校と良い関係が築けるのになぁと思いました。
「人を見抜く直感力があると人間関係のトラブルから免れるという話を聞いていたので、私もそんな「直感力のある人に」なりたい!とずっと思ってました。
元々直感力が鋭かったわけではなく、徐々に磨かれていったので、直感力は磨けば、もつことができるもの。
だから、最初から自分には、ないと思っていたとしても、それは、自分の直感力を知らない、磨き方を知らないから・・・なんだということに気づきました。
お子さまの不登校の悩みは、ママが「直感力」を磨くことで解決しやすくなります。
不登校や自分の気持ちを話すのが苦手なお子さんをお持ちで、お悩み中のお母さんのための「直感力トレーニング」を開催します。ZOOMを使いますので、遠方の方もご参加頂けます。

