ここ3日間、外出しようとしてはヘナヘナとへたり込む…ということが続いています。
2歳の娘は元気元気なので、公園に連れて行きたいのですが、家事をこなすので精一杯で。
まあ強風だの突然の雨だのが続いているので、家の前の公園にはあまり子供達も来ていないのですが。
まあなんというか、情けない…悲しい…となるのです。

昨日今日は、目や頬が痒くなってきて。
どうやら、ケムトレイルか、中国からのPM2.5等の汚染空気の影響のよう。
3年ほど前から、顕著に身体に現れるようになってきました。
センサーが敏感になったのかな?

もうこの世の中、水も空気も食べ物も、あらゆる所が汚れているのだけれど…意外と皆さん平気なのか。気づかないだけなのか。
超越して強い身体になってるとかなら、羨ましいんだけど、そんな人もいるのかしら?

もともと体力はないけれど、長い鬱病を経て、産後ますます敏感に疲れやすくなり…これも、今回の生の修行のうちなのかな、と思うようにはしていますが…凹むんですよね~。
せめて、精神は中庸を保ちたいな、と。

最近は、「もーっ、私の身体めーっ!」と怒るのではなく、「お疲れ様、頑張ってるねぇ、ありがとね」と声を掛けるようにしています。
すこーし楽になる、気もするんですよね。
自分自身にも愛と感謝を。ですね(*^^*)
さて、ブログを書こうと思ったきっかけですが、それはとあるイベントに参加した事からです。
チャクラヒーラーSALON SAYURIさんによる、「チャネリングを読み解く方法」。
(リンクの貼り方がまだ分からない…)

まずはチャネリングって何ぞ、ですが…
wikiにはこのようにあります。

チャネリング (英: channeling, channelling) とは、常識的な通信手段では情報をやりとりできないような相手(何か高次の霊的存在・神・死者(霊界人)・宇宙人・未来人など)とコミュニケーションをすることである。

いわゆるスピリチュアル、口悪く言えばオカルトの部類のお話ですね。
宇宙からの、高次元からの(地球は三次元)存在とコンタクトを取り、情報を受け取る。
そのチャネリング情報をネット上で読み始めたのは、確か2011年からだったかな。震災の後なのは確かです。
どうやって辿り着いたのか?何を考えてたのか?はまた別記事にします。

さゆりさんは、ユーリーというハイヤーセルフを初めとして、高次の存在とのチャネリングをされています。
「百合の花」さんとしてコメントされているのを、幾つかのブログでお見かけしたのが始まりです。

何度も読むうちに、やはり、文章に表れるお人柄に惹かれたのか…何かに背を押されるように、イベント参加ボタンを押しました。
スピリチュアルのイベントに参加するのは初めてで、少しドキドキ。でもそろそろ、動きたかったのかな。

イベントはさゆりさんを合わせて5人のこぢんまりしたものでしたが、それが良かったのか…割と短時間に自分が開いて行くのが感じられました。
見つめられてお話ししているだけなのに、何故か涙腺が刺激され…
「その人の一番綺麗なものに向かって話している」とのことでしたが、その綺麗なものが、反応したんですね。

まあとにかく笑ったり泣いたりじんわりと温かい気持ちになったりと、去り難い気持ちになるイベントだったのです。
場所をカフェに移してお喋りをし、何か私の悩み相談のような…今まで長いこと抱えてたけど言語化できなかったことを聞いてもらううちに、ああ、アウトプットが足りなかったんだなぁと。
読む人が居なくても、とにかくアウトプットする。頭の中に閉じ込めて置かない。
今、私に必要なのはそれだと気づいたわけです。


…なっが~~い!
そしてやっぱり前から知ってたけど、文章かった~い!
んでも、これが個性なんだよな…仕方ないか…

そんなこんなでこれからアウトプットしていくと、さて、自分の中の何が変化して行くのか?開くのか?楽しみにしようと思います。

さゆりさん、イベント参加者の皆さん、本当にありがとうございました。
肩凝りまでするすると解れる癒しの時間でした。姿勢が悪いからまた凝ってきましたが、あの日のことを思い出して振り返って、味わいながらストレッチしています(*^_^*)

長いことインターネットに親しんでいながら、ブログは初めてでございます。
以前はmixiで少し日記は書いていましたが。

ふむ、文体ひとつとっても悩むものですね。
まあその辺りもゆるゆると。

珈琲は以前から飲んでいるけれど、紅茶を飲まなくなるほどに、美味しい粉を買って、手入れのドリップやしたいなぁと思うほどに好きになったのはごく最近。
品種とか農園とかそういう詳しいことはよく分からないし、珈琲ブログでは無いけれど…なんとなくタイトルに入れました。

さて、何について書くのかな。日々の育児のこと。家族の日常。
少し扉が開き始めた新しい未来のこと。不思議なこと。自分の感情。

書こうと思ったきっかけは、とある方達との出会いから。
育児の合間に、思うような記事が書けるかな?
とにかく、始めてみます。まずはここから。