お久しぶりです〜
なんだか自分のブログの需要を感じなくて、ブログ書くのが億劫になってしまっています笑
しかしコロナの影響は半端ないですね…
入学式やってくれと前回の記事には書いていましたが、オリンピック延期が決まった今、入学式なんて中止で当たり前だなあ
っていう感じです()
当然大学の行事は何もかも中止or延期です…5月祭ももちろん延期で、5月にやらない5月祭が開催されるんですかね?面白い笑
さて今日の本題は受験結果について!
(絶賛引きこもり中で大学生活もまともに送れていないので、受験生に役立てれば幸いですとの思いで書いております)
もう随分前のように感じますが、一応私も1ヶ月程前は受験生でした。結果(+感想少し)はこんなもんです〜↓
①センター試験
東大はセンター関係ないと言いつつ、去年爆死してモチベが著しく下がってしまった苦い経験があるので、すごく緊張しました。
ただ、去年の失敗を踏まえ、間違いノートを作り質を上げて勉強しようと心がけたので、去年より短い期間で勉強しましたが、自己最高点を取る事ができました!わーい!
②センター利用
理科大と早稲田(文系)に出願しました。
結果は2つとも合格でした!
センターは上手くいったけど、マークミスしてないとは言いきれなかったので、ここで合格を頂けてひと安心しました。(それと単純に大学生になれることが決まって嬉しかったです)
③慶應大学理工学部
慶應理工は問題のレベルはそんなに高くないけれど、それに伴って合格最低点も結構高いので、気を抜いたら普通に落ちます。油断禁物。
受験して1番ビックリしたのが、
問題用紙がカラフルなこと!!!!!
そんなこと誰も教えてくれなかったし、ネットにも書いてませんでした。慣れてなくて目がチカチカしてしまったので、これからの受験生は気をつけるようにね…
友人に聞いてみたところ、学部によっても色が違うみたいなので何とも言えませんが、参考までに写真あげておきますね。
他にはこれといったハプニングは起きませんでしたが、採点ミスのせいで合格だったのに補欠にされていた受験生が一定数おり後から合格になった、という話が話題になりましたね〜
今年は早稲田でもゴタゴタがありましたから(後述)、受験生にとって大変だったのではないでしょうか。
ここでも合格を頂くことができました。よかったです。
④早稲田大学先進理工学部
早稲田先進理工は問題が難しい!特に英語が量が多くて、過去問で慣れることが必須です!だけど合格最低点はそんなに高くないので、自分の解けるところをきっちり答えましょう〜
あとマークの部分が多いので、わかんなくても適当に埋めましょう。
そういえば、この日は雨で寒かったなあ…
数学の問題ミスもありましたね。私は気づかずに普通に時間かけて解ききってしまいました。後日その箇所は全員満点扱いになったため、ワンチャン落ちたかもと結構不安になりました。
こういうまさかまさかのこともあるから、気をつけた方がいいです。問題が変だな?と思ったら、ミスの可能性もあるので(限りなくゼロに近いけれど)、そこは飛ばして時間余ったら解くという感じで良いと思います。
あと志望する学部も重要です!早稲田(先進理工学部)は物理(生物?)重視、化学重視、均等配分というように学部によって点数の振り分けが違います!問題は同じなので、行きたい学部と得意な科目のバランスを見極めましょう!
ここでも合格できました
よかったよかった。
⑤東大
(長くなりそうなので、感想は別記事にしようかなーと考え中。でも私の感想なんて読みたい人いるか…?)
結果としては、無事合格できました!
合格発表直前は






という感じの精神状態で、めっちゃキツかったです笑
もう二度と味わいたくない感覚だった…
⑥国立後期→未受験
センターが割と上手くいったので、特に足切りは考えず、行きたいところに出願しようというスタンスで出しました。
こんなもんですかね〜
見にくくてかつ長い文章ですみません…
が、受験した大学は東大受験生の割とスタンダードなパターンじゃないかなあと思うので、参考にしていただければ!わたし喜びますので!!
それでは
