IRIE DAYS -2ページ目

IRIE DAYS

キラキラな思い出を残すぶろぐ♪♪



Episodeシリーズいっぱい書きたいのに
なかなか書けない~[みんな:01]


やっと2個目[みんな:02]



アメリカ国内旅行で
YellowStoneに行った時の話。

photo:01




昼間 がっつり観光して、
暗くなり始めた頃

自分たちが宿泊してるTetonのキャビンに向かう
帰路についたんだけど


そろそろ 看板が見えてくるはずってトコロまで走っても
看板が見当たらない、

日が落ちてあたりは
どんどん暗くなる

暗い中での運転がニガテな伯母ちゃん
テンパり始める


でも 伯母ちゃんは 道も方向も
コッチで間違ってないハズ[みんな:03]
って自信はあって、とりあえず飛ばすんだけど

走っても走っても
キャビンへの入口見えなくて

ついには隣の街にまで来ちゃって
これは変だ、とUターンして

伯母ちゃんも冷静に運転しつつも
焦ってきたのか、

道路標識とか 看板とか
よく見てて~発言出たから
必死で窓の外を
見てたんだけど目

なんせ伯母ちゃんハンパない
スピードで車走らせてるから

看板とかあっても一瞬で通りすぎるし
全部英語だから
書いてあること正確にキャッチするのは至難のワザでww

photo:02




入り口見つからないまま
だいぶ戻っちゃって、
これはおかしいと またUターンして
飛ばしたら

隣の街まで行っちゃって
(2回目w)


結局 おばちゃんの自信と
看板だけを頼りに
真っ暗な山道を 何回も往復したの[みんな:04]


まさに、迷走とはこのことww


結局キャビンへの入り口は
走ってた道沿いにちゃんとあって

でも伯母ちゃんは思い込みで
そこは違うと思っちゃってたんだって。


たぶんかなりテンパってたと思うし
ものすごいスピードだったけど
言っても運転はベテランだから
安心して乗ってられましたキラキラキラキラ


キャビンに着いたのは
朝4時近く[みんな:05]

運転、ほんと~~~~に
お疲れさまでした[みんな:06][みんな:07]


大変な夜だったけど
クルマの窓から 見えた星空は
サイコーにキレイだった星空


運転してる伯母ちゃんの横で
あんまり
星キレーイ[みんな:08][みんな:09]とか呑気に言ってられないから

自分の心の中で、
静かに感動してましたww


過ぎてみると 笑いバナシな、
YellowStoneの思い出でしたっ[みんな:10]









[みんな:11][みんな:12]