顔をなめてくれる
子犬に匹敵する
精神科医はいない
ベン・ウィリアムス のことばです
私のうちにも わんこが3匹います
私の気分がすぐれない時 すごく落ち込んでる時
うちに帰って わんこに会うと 気持ちがすっかり
明るくなって 心の中のわだかまりみたいなものが
スーっと 無くなって 気持ちが軽くなります
私のちょっとした病くらいは すぐに直してくれます
うちのわんこは 家の中の 天使なんです
最近 老人ホームなんかでも わんこの力を借りて
ドッグセラピーに力を入れているところが多いそうです
わんこの力を借りると 今まで無表情だった認知症の
おばあちゃん おじいちゃんも 表情に変化が出て
笑顔がが復活して 表情に温かさが出るそうです
本当にわんこの力って すごいもんですね
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今日は 1976年にリリースされた 曲です
石川 さゆり の 「津軽海峡冬景色」です
この歌を聴くと 30歳のころのサラリーマン時代
赴任した 青森県五所川原市のころのことを思い出します
山形県酒田市から始まり 北海道函館市 そして
五所川原市に最終的に 赴任したサラリーマン時代
この歌や吉幾三の「津軽平野」などを聞くと 当時のことが
頭の中をぐるぐる 思い出が駆けめぐります
楽しかった思い出ばかりが 思い出されて
また一度 時間があれば行って見たいと 思います
今思えば やはり冬の 思い出は強烈に懐かしく感じます
私たちは 二階建てのアパートに住んでいたのですが
冬の雪の季節になると 一晩のうちに二階の窓付近まで
雪が積もり 私たちは二階に住んでいたのですが
窓を開けると すぐそこが雪の山でした
冷蔵庫なんかいらず 窓の外に置いておくだけで
食べ物なんかは 凍っちゃうくらいの冷え方でした
いつも 朝になると 雪がいっぱいで 車通勤のために
まずは雪の中から 車を掘り出す作業から
始めなければならないくらいの 雪の量でした
そんな生活を 約二年 経験出来たことは
本当にいい思い出となりました
今はどうなっているかわかりませんが
駅前から 少し行った所に カレー専門店があって
そこのカレーが もう絶品で よく通ったものでした
もう たぶん無いのかもしれませんが -----
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本日 ご紹介するのは ぴ~び~さんが作った
がま口ポーチ 2種類のご紹介です
まる型 がま口ポーチ
ぴ~び~さんの最近のお気に入り生地
色々幕の入った生地を使用して作りました
とってもモダンな感じの がま口ポーチです
ふんわりキルト綿入りですよ
SIZE 14 cm X 13 cm X 3 cm
お値段 1200 円+税
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角型 がま口ポーチ
水色地の カワイイアニマル柄で作りました
内布は パッチワーク柄で 開けるたびに
楽しい気持ちになりますよ
ふんわりキルト綿入りですよ
SIZE 13 cm X 12 cm X 3 cm
お値段 1200 円+税
「ぴ~び~さんのこんなんどうですか」
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