ぴ~び~さんのこんなんどうですか -109ページ目

ぴ~び~さんのこんなんどうですか

country&american Peebeeです。ぴーびーの日常と日々新作の更新をご紹介して参ります。
新入荷のものや新しく作った新作、気に入ったものをほやほやの状態で紹介していきます。

 

 

あせるな

 

 

いそぐな

 

 

ぐらぐらするな

 

 

馬鹿にされようと

 

 

笑われようと

 

 

じぶんの道を

 

 

まっすぐゆこう

 

 

時間をかけて

 

 

みがいてゆこう

 

 

 

坂村 真民 のことばです

 

 

 

皆さん みんな 夢をもって生きているはずです

 

 

 

その夢を実現するために ひとそれぞれ 

 

 

 

いろいろな努力や工夫をしていますよね

 

 

 

その夢に向かって進んでいる過程で

 

 

 

心がぐらついてしまったり 前が見えなくなってしまう

 

 

 

というのは よくあることだと思います

 

 

 

そこで立ち止まって 考えてみてください

 

 

 

むやみやたらに ぐらついたり 前が見えなくなった状態で

 

 

 

進んでしまうことは とても危険なことなんです

 

 

 

中途半端な気持ちのまま 前に進んでしまうと

 

 

 

自分が思い描いた 当初の素晴らしい夢が

 

 

 

どこかへ行ってしまい 違う結果が生まれてくるかもしれません

 

 

 

そのまま前へ進むか 時間をかけて まわり道を選ぶのか

 

 

 

その時の無為な感情に流されることなく

 

 

 

冷静に 自分の道を 見極め 進むこと

 

 

 

それが 自分の道を信じるということなんです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日 紹介しますのは 1967年にリリースされた曲で

 

 

 

20世紀で発表された楽曲の中で 一番最高だと思う

 

 

 

すごくて インパクトのあった曲です

 

 

 

ザ・フォーク・クレセダース のデビューシングル盤

 

 

 

「 帰ってきたヨッパライ 」 です

 

 

 

 

 

 

発売するなり 当時までの日本で 初めて

 

 

 

ミリオンセラーになったシングル盤です

 

 

 

日本ではじめて 早回しのテープをレコード盤にした

 

 

 

奇想天外な コミックソングでした

 

 

 

曲の間奏に Beatles の「 グッド・デイ・サンシャイン 」 の

 

 

 

の曲がパロディ風に流れていたり

 

 

 

最後のお坊さんのお経を読むところでは

 

 

 

Beatles の「A Hard Day's Night 」の歌詞の冒頭が

 

 

 

読まれたり と いろいろなアレンジが施され

 

 

 

当時の ザ・フォーク・クレセダース の才能が

 

 

 

とてつもなく すごかったことが  わかりますね

 

 

 

当時メンバーは北山修 加藤和彦 平沼義男 芦田雅喜

 

 

 

の4人でしたがそのあと二人が抜け 端田宣彦が加入し

 

 

 

最終的に 3人のフォークグループになりました

 

 

 

1960年代 1970年代の アングラ音楽を聴いてみてください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日 ご紹介するのは アイロンで貼り付ける

 

 

 

エンブレムワッペンのご紹介です

 

 

 

 

エンブレム ワッペン ( アイロン接着 )

 

 

 

あたらしく エンブレムワッペン が入荷しました

 

 

 

金や銀の刺繍も入って 高級感あふれる

 

 

 

ワッペンになっていますのでぜひ お買い求めください

 

 

 

シャツの 胸ポケットやお子さまのジャケットに着ければ

 

 

 

それだけで よそ行き気分になれそうです

 

 



エンブレム 刺繍 ワッペン (アイロン接着 )

 

 

 

刺繍   SIZE 色々あります

 

 

お値段 350円+税

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぴ~び~さんのこんなんどうですか」

 

 

はいかがでしたか

 

 

もし 見にくいとか おかしい点など

 

 

気が付いたことがあれば

 

 

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