どんなに貧乏でも
なにも持っていなくても
一匹の犬がそばにいてくれるだけで
心は豊かになれる
ルイ・サビン のことばです
本当にその通りだと思います
わたしも犬と一緒に暮らしていますが
その愛らしさといったら もうたまらないくらいです
悲しいことがあった時でも そばにいるだけで
その悲しさが 半減してしまうくらい癒されます
苦しい時があれば 相手をして一緒に遊ぶだけで
その苦しさは一瞬でも 無くなってくれます
さみしい時は そばにいて しっぽを振ってくれるだけで
さみしさを忘れさせてくれます
本当に犬って 不思議な 不思議な動物ですよね
わたしは 寿命が来て もしも死ぬことがあったら
犬のいる 天国に行きたいくらいです
そうしたら 今まで一緒にいて 先に死んでしまった犬達と
また一緒に暮らせるから......
昨日 この世に生まれて初めて 大衆演劇を見ました
ぴ~び~さんがある サンパティオの3 階 にある
天満座 という大衆演劇の劇場に 行ってきました
大衆演劇というのは 今まで見たことが無かったので
頭の中の想像だけで 年寄りの行く暇つぶしの場所
みたいな感じしかもっていませんでしたが
全然 大違いでした 本当に楽しいことにびっくりしました
1600 円で 約 3 時間 大満足で楽しめました
お芝居から始まって レビューのような団体での踊り
個人での 歌謡曲(演歌) に合わせての 踊り
本当に美しい舞や 力強い舞など
プロの 踊りを満喫できる素晴らしい舞台でした
お芝居は さすがプロだけあって 人情劇の中に笑いあり
剣劇の力強さありの 本当に楽しい 芝居でした
パチンコ など くだらない遊びをするくらいなら
大衆演劇を見る方が 本当に有意義な時間が過ごせますよ
今まで 経験したことがない世界を見れて
本当に得をしたような気分になれました
みなさんも 一度は体験してみるのも いいものですよ
わたしは また行きたいと思っています
![]()
今日 紹介しますのは 1972年に発表された曲で
泉谷しげる の曲で 「春夏秋冬」 です
この歌を初めて聞いてのは 確か高校生の時だったと思う
その時代 象徴的に時代を表していたのが学生運動でした
毎日のテレビの中では 全共闘などの学生の団体が
色々なところで デモをしたり 警官隊とぶつかったり
そんな姿が 過激にテレビで映し出されていた時代でした
そんなころに 吉田拓郎や加川良などのフォークを
レコードで聞いていた時に この歌を耳にすることになる
なんとアングラチックなフォークシンガーやと思って
聞いていた記憶があるんですが
その時にその歌詞をすべて理解していたわけではなくて
ある程度 歳を重ねて 初めて泉谷しげるのこの歌を
理解できたように思うのです
人間不信めいたフレーズの中に ひとが求める大切な何か
それを探し求めている そんな歌詞なんだということを
70年代のその時代だから 書けた詩なんだろうと思う
![]()
本日 ご紹介するのは 久々に持っちゃん先生が
手作り作品を持ってきていただきましたので
そちらの新製品を ご紹介します
ミニグラニーポーチ ( ブルー )
ブルー地に ピンクの花をちりばめた
とってもエレガンスな 柄です
前面は 3つの花模様の 生地をパッチワークしています
SIZE 22cm X 20cm ( 持ち手 込み)
リバティ の生地を使用しています
マグネットボタンでしっかりと
お値段 2300円+税
ミニグラニーポーチ ( ピンク )
ピンク地に 鹿とかお馬を白抜きした
とっても幻想的な図柄です
前面は その図柄を真ん中に花模様の
生地を使ってパッチワークしています
SIZE 22cm X 20cm ( 持ち手 込み)
リバティ の生地を使用しています
マグネットボタンでしっかりと
お値段 2300円+税
「ぴ~び~さんのこんなんどうですか」
はいかがでしたか
もし 見にくいとか おかしい点など
気が付いたことがあれば
サイドバーのプロフィールの中の
「メッセージを送る」から
メールをお送りください
どうぞよろしくお願いいたします
・






