この前のワクチンの追記。
わたしも実際頸ガンワクチンを打ちました。
私は三回とも二日間くらい筋肉痛みたいな痛みがあって、引いていきました。
かなり偏りがあるから全く参考にならないけど。
実際打ってみて思ったこと。
私、頸ガンにならない!!やった!とは全く思いませんでした。
それは、婦人科健診やガン検診の自分の細胞を調べる方がよっぽど信頼できるからという思いがあるからです。
あと、このワクチン、、、今まで筋肉注射なんて熱出て朦朧としている状態でしか打ったことない私にとっては、普通の状態で打つのは痛かった。
毎年打ってるようなインフルエンザワクチンのような皮下注射なんかとは訳違う痛みでした。
で、これを中学生に打つとそりゃ痛かろうと本当に思います。
まず、泣けてくる程、のたうちまわる程、顔面蒼白になる程、鎮痛剤ジャンキーだな、私と思える程の生理痛は中学生にはきっと数えれるくらいの子しか経験していないわけで。
そんな痛み閾値の低い時に耐えるには頸ガンワクチンはそりゃ人生ピークに痛かっただろうと思います。
中学生時代インフルエンザワクチンの注射が一番痛いと思っていたし。今は屁でもないわーこんな痛み!!となりながらも今でも毎年インフルエンザワクチン打ったら体調若干崩しますがそんな私がきっと当時打ったなら長らく痛いと豪語すると思います。
痛い痛いとしか書いてないですが。
擁護するわけでもなければ、推奨しているわけでもないけど、そんな痛いワクチンを国が、推奨していたのにも訳が!ちゃんと!あることも考えないとなー思います。ここもしっかり理解しておかないととおもいます。
作用と副作用は切っても切れない関係だけど。
うーん。
結局、健診に行こう


という結論なんですが。
もし、これを読んだ人が何歳であっても、ワクチン打ってなくても打っていても。
中学生、高校生なら成人したら健診にいってみるかなー、嫌だけど。
とか
成人している方なら、嫌だけど行ってみるかなー。
とか
母なら娘さんに避妊についてばかりじゃなく、健診行ってみたらと言ってみるー。
とか。
そんな素敵なことになればいいなと思うのでした。
言論の自由で自由を謳歌しすぎだよですが。。。
わたしも実際頸ガンワクチンを打ちました。
私は三回とも二日間くらい筋肉痛みたいな痛みがあって、引いていきました。
かなり偏りがあるから全く参考にならないけど。
実際打ってみて思ったこと。
私、頸ガンにならない!!やった!とは全く思いませんでした。
それは、婦人科健診やガン検診の自分の細胞を調べる方がよっぽど信頼できるからという思いがあるからです。
あと、このワクチン、、、今まで筋肉注射なんて熱出て朦朧としている状態でしか打ったことない私にとっては、普通の状態で打つのは痛かった。
毎年打ってるようなインフルエンザワクチンのような皮下注射なんかとは訳違う痛みでした。
で、これを中学生に打つとそりゃ痛かろうと本当に思います。
まず、泣けてくる程、のたうちまわる程、顔面蒼白になる程、鎮痛剤ジャンキーだな、私と思える程の生理痛は中学生にはきっと数えれるくらいの子しか経験していないわけで。
そんな痛み閾値の低い時に耐えるには頸ガンワクチンはそりゃ人生ピークに痛かっただろうと思います。
中学生時代インフルエンザワクチンの注射が一番痛いと思っていたし。今は屁でもないわーこんな痛み!!となりながらも今でも毎年インフルエンザワクチン打ったら体調若干崩しますがそんな私がきっと当時打ったなら長らく痛いと豪語すると思います。
痛い痛いとしか書いてないですが。
擁護するわけでもなければ、推奨しているわけでもないけど、そんな痛いワクチンを国が、推奨していたのにも訳が!ちゃんと!あることも考えないとなー思います。ここもしっかり理解しておかないととおもいます。
作用と副作用は切っても切れない関係だけど。
うーん。
結局、健診に行こう



という結論なんですが。
もし、これを読んだ人が何歳であっても、ワクチン打ってなくても打っていても。
中学生、高校生なら成人したら健診にいってみるかなー、嫌だけど。
とか
成人している方なら、嫌だけど行ってみるかなー。
とか
母なら娘さんに避妊についてばかりじゃなく、健診行ってみたらと言ってみるー。
とか。
そんな素敵なことになればいいなと思うのでした。
言論の自由で自由を謳歌しすぎだよですが。。。





