二人の偉業をこの目に焼き付けるため行ってきましたウッドストック


勘違いかもしれないけれど、行くことに決まったことで、背中を押された気になり、別のずーっと迷いに迷っていたことをを決断に変えてくれました。マリオ


すきなことを一生懸命ひたむきにやること

すきなことを仕事として覚悟して完璧に遂行すること


かなり難しくてなかなかできなかったりすることをやってのけてる二人が励みになります。やっぱり。


もう限界だとぐちぐちなってるかもしれないけど、絶対にぐちぐちぐだぐだになるはずのわたしだけど、やってみようと思う。


まーなんやかんや、東.方神.起が好きだって話ウッドストック



絶対暗い気分になるのでかき乱されそうな状態では読まない方がいいです。



アラサーとは誠に厳しい状況でして。
それを嘆き悲しむのは一人きりだったりするもので、公ではそんなに気にしてませんよ~とみえすいた強がりで生活していたりするもので。わたくしの場合。

実にかっこわるい!

実にかわいくない!


わかってはいて、でも長年ジブンを強くするためだったり、守ってきた鎧はなかなか脱ぐことができなかったりするんです。

愛着が出てきて、これがわたし!みたいな。
ともだちも家族もそんな強気なわたしが好きなんじゃないか~とかわたしらしいと思ってるんじゃないかとかって頭悪いのに他の目に映るジブンを意識しちゃって余計に混乱したり。


そんな日々になってるわけです。


で、何がいいたい、馬鹿者。って話なんですがね。


祖父母の家に行った訳です、近いからすぐに会いに行けるからね、別にどーってことなく行ったわけっす。


で、ばーちゃんとなんの気なくご近所さんの孫娘が結婚するらしいと話してました。

いつもはそれはおめでたいねーっあなたの孫はちっとも浮いた話がないねーさみしーねーとなるわたしですが、今日は何やら涙腺崩壊して


結婚しなくてごめんね、ばーちゃん

とマジな謝罪し始めまして。

そしたら

泣くことじゃない、そんなことで

とあっさり一掃でした。

孫の一世一代の謝罪的号泣も祖母の強さに敵わず。

祖母の優しさと強さを思い知った日でした。

イージーでファンキーでクレイジーでアメリカのギャグ映画は楽しいたーらこー♪


TEDを観ました。


ぐずぐずなクマの話おんぷ楽しみラブラブとなってたら主人公の方が見事ぐずぐずで、ドラえもんみたいな気で観ました。
ドラえもんよりはTEDの方が突き抜けすぎてたけどウッドストック


なんだか最後はストレスたまってたのか単純に感動したのかぐずぐずに泣く結果でしたエルモ


やっぱストレートなのが楽しいなとなりましたマリオ
イージーなやつですチョッパー