生まれつきアトピーで肌が弱いため、汗をかいたら必ず湿疹ができる。。
湿疹を治すためにはやはりステロイドを処方されることが多かったです。
アトピー性皮膚炎として、異汗性湿疹症として、今まで試してきたステロイドを紹介します。
この真ん中のオレンジの薬、リンデロンvgですね、一番お世話になっている薬です。
ステロイドの中でもそこまで強くないようで塗り塗りしまくってます。
ちょっとカサカサして炎症を起こした時は
「これ塗っときな」と薬局で働く母から勧められて塗っていました!!
でも何をしても症状がなかなか治らない時期があって皮膚科の先生に相談すると、少しずつ強いステロイドが処方されることに。
そして処方されたのがこのネリゾナです。
また、写真にはありませんが
「フルメタ」という薬を貰ったことも。
ただ何しても湿疹が次々でる時期だったのか強い薬を塗っても直らなかったです。🥺💔
とりあえず何度か貰いに行き、塗ってみましたが
なかなか効果が出なかったため、
元に戻り「リンデロンvg」を処方してもらうことに。
やはり、あまり強いのも良くないのか
私にはリンデロンvgが合うようで、今もリンデロン vgを塗っています。
写真の上のピンクの薬「ロコイド」
こちらは顔、脇や首などの皮膚が薄いところに塗るよう処方されました。
21の時朝起きたら顔がパンパンに腫れていて、仕事を始めておやすみした時がありました。なんの前兆もなく、ただれていて目も腫れてしまったため仕事を休んで皮膚科に行った時に処方してもらった薬です。
こちらを塗って1日で治り、翌日は出勤することができました。
ステロイドを避けていた時期もありますが、今は主にリンデロンvgとロコイドを使用しています。
よく、ステロイドは抵抗があると聞きますがそんなこと気にしていられないくらいの症状が出るので、もう末期かな?
と思い使用を続けています。
ステロイドを使わなくてもツルツルになる日を夢見ています。(叶わなそうですが🙄)
