5月下旬に母が亡くなりました。
GW前に病院から呼び出しがあって「GW中~明けころまでに亡くなるでしょう」という2度目の余命宣告受けてましたが、もう少し頑張りました、母。
亡くなった日の早朝に病院からの電話で起こされすぐに向かいましたが臨終には間に合いませんでした。前日にお見舞いに行ってたのが救い。
悲しいとか泣けてくるようなことは不思議となくて、ただ「お疲れ様」とだけ言葉をかけました。お見舞いに行くたびに痛いのか唸っている母を見ていたので、やっと解放されたね、よかったねという気持ちが強かったのかも。
余命宣告された直後のほうが泣いたなー。
亡くなって2か月程たった現在、相続手続き真っ最中です。
今後メモ程度に相続でややこしかったことをブログに書ければいいなと思ってます。