こんばんは飛び出すハート


にこです指差し


お久しぶりですびっくりマーク


いやー、娘が5ヶ月に入り

もうすぐ6ヶ月。

睡眠退行があったり

離乳食が始まり

バタバタでしたオエー



睡眠退行も落ち着いてきて

夜の寝入りは泣かず暴れず

寝てくれるようになり

助かってます泣き笑い


お昼寝の方が寝かしつけ

大変ですが泣き笑い




睡眠退行

離乳食の開始


この2つの課題で

1月入ってから半ばまで

いろんな事を考えて

結構頭いっぱいになり

疲れ果ててしまっていましたショボーン


何がそうさせてたのか

振り返ると


『〜しなきゃ』でした。


生後5ヶ月頃になると

『生活リズムを整える』事が

大事になるそうで。

そして、睡眠の質や夜泣きをなくすには

『ルーティン化をしましょう』

と育児本やネットでよくみます。


私の中では、娘のお通じも気になります。

便秘は今のところないのですが、

時間がずれたり出にくかったりすると

ソワソワしてしまいます。

(ミルクの飲みが悪い、寝付きが悪い等へ影響する為)



花よく寝て

花よく食べ、よく飲んで

花よく出す


この3つがスムーズであれば

娘のコンディション🙆‍♀️


この🙆‍♀️が欲しくて


生活リズムが乱れないように


・朝は、7時までに起こさなきゃ

・運動させなきゃ

・昼寝させなきゃ

・離乳食の時間帯も同じにしなきゃ


このリズムがズレると

イライラしたりするわけです。


『〜しなきゃ』は、良くない。

イライラの原因ちょっと不満なんて

知っているはずなのに泣き笑い

夢中になってて気づかないままで

いたのです悲しい


それで、

あ。私疲れてる悲しい

と思った時に『〜しなきゃ』に振り回されてると

気づいたんです泣


気づいてからは、

だいたいこのくらいに〜できればいっかー。

この予定だったけど、娘がその気じゃないから

後からでいっかー。


と考えるようになり楽になりましたオエー


『ルーティン化』については、

ルーティン化って工程が決められてるから

子供としては、予測がつきやすいのが

メリットらしいですが。。。


例えば、夜寝る時のルーティンとして


ミルク→遊ぶ(本を読む)→スリーパー着る

→寝る


大人の都合で本が読めないかもしれない。

スリーパー着ないままかも。


そんな、ちょっとしたズレがある場合、

子供の様子も変わってしまうかも。

寝れないかもしれない。

そんな不安が出てくるわけです不安

(私の場合)

そうすると、イライラしちゃう

悪循環。


だから、『ルーティン化』も辞めました泣き笑い


ルーティン化がない方が

子供の中で、適応する為の知恵がつくのでは⁉️

と思うのです泣き笑い


お!今日は、パターンAかにっこり

ん?今日は、パターンBねおやすみ


そんな風に感じてもらって

柔軟に適応してもらおう作戦ですスター


ただびっくりマーク

・雰囲気作り

・行動に対しての説明

(ミルク飲んだら寝ようねー等)

・寝る前に1日あった事をお話しする


と言ったポイントは、変えずにいきたいと

思います看板持ち


今のところは、うまくいっているので

肩の力を抜いて育児ができてるかなはてなマーク

と思っていますにっこり


ざっくりとした生活の流れで

ポイントを決めて

あとは、言葉で娘に伝えて予測してもらう立ち上がる


これが、私がイライラしないで

育児ができるポイントだと思いました飛び出すハート


みなさんも、無理せずに飛び出すハート


長文ご覧いただき、

ありがとうございました飛び出すハート


では愛飛び出すハート